【東京】データドリブン経営を実現する基盤エンジニア(Snowflake / 新規事業立ち上げ)
新規事業立ち上げの初期メンバーとして、プロダクトの「設計図」から創ります。
● 具体的には、
・要件定義~アーキテクチャ設計: クライアントのビジネス課題をヒアリングし、「どんなデータ基盤が必要か」を0から考える
・技術選定: dbt、Fivetran、Tableau...といった主要なツールの中から最適な組み合わせを提案、決定
・データ基盤の設計/構築: データレイク、ETL/ELT、DWH、データマートの全レイヤーを設計、実装
・データパイプライン開発: リアルタイム性とコストのバランスを考慮した最適なパイプライン構築
・BI連携: Tableau、Power BI等と連携し、「誰でも使えるダッシュボード」を実現
・運用・改善: パフォーマンスチューニング、コスト最適化、セキュリティ設計
### 社風
● 会社のミッションとして、「新規事業を生み出す」と「CXOを担える人材を輩出する」を掲げてます。そのため、「挑戦と成長」「チーム作り」という言葉を大事にしています。失敗を恐れずどんどん飛び込んでいく突破力と、一方でCXOはチーム・会社組織を作っていくため、チームプレー・助け合い・チーム一丸も大事にしています。
● 役職・入社年次に関係なく、自分の仮説を持ち・主体的に行動し、事業立上げ・チームビルディングを行う中で、困難を乗り越え成長を重ね真の起業家になっていきます。
### ~新規事業立上げ×チーム作りを通し起業家に~
弊社のミッションは「新規事業を生み出すこと」「CXOを輩出すること」です。
大手企業をクライアントとした事業立上げプロジェクト及びプロジェクトからカーブアウトする自社事業の立上げを行い、一定の実力がつくと即自分の組織・チーム・新ビジネスモデルを創っていきます。
上記過程を通し、起業家に必要な修羅場経験(失敗しながら成功の道を見出すハッチング)、チーム組成し率いる真のリーダーシップ形成、実務と直結した営業・マーケティング・財務・法務等の生きた知識習得などを行っていきます。また、直近の全社戦略的として、AI技術を新規事業に組み込むことと、AIを活用したビジネスモデル創出を重視しています。
社員一人一人が事業立上げを通じ、泥臭い現場経験や修羅場を潜り抜ける経験を積み、チーム一丸を作り出せる”起業家”の集団となることを目指しています。
困難な課題、厳しい意思決定の瞬間、経験したことのない修羅場を乗り越える中で自分の強みを伸ばし(強み=CxOの”x”要素)、正解がわからない状況を仲間とともに乗り越え、強い事業立上げチームを作ることに全社員が取り組んでいます。
● 入社~1年後の成長ステップイメージ
社員の多くは元々新規事業立上げ未経験者ですが、採用面接から成長工程を意識しており、
下記ステップを着実に進めることで素早い成長を目指します。
(1)採用面接 : 面接官が応募者の強みを掘り起こし、長期目標や成長に向けたロードマップのすり合わせ
(2)新人研修 : 成長を実現のための考え方・事業創出/成長プロセスについて学び、ロードマップをアップデート
(3)強み磨き : クライアントの事業立上げ支援案件に携わるにあたり、どのように価値を提供するのか、その中でどう成長するのか仮説を考え、上司・同僚とともに案件を遂行する中で、事業立上げに役立つ強みを磨く
(4)クライアントの期待値越え : クライアントの期待値を越え続けることで、自社事業立ち上げに協力してくれる信頼関係を構築。信頼関係構築が見えてきたら、自身の部下を採用する権利を獲得し、事業立上げに向けたチーム作りを開始。