【オープンポジション】リユースプラットフォーム/バックエンドエンジニア(シニア)
Google Cloud Platform(GCP)
【ご入社後に期待する成果】
・〜6ヶ月後:特定ドメイン(例:査定・CRM・物流)をリードエンジニアとして牽引
・〜1年後:AI・自動化技術を活用した生産性10倍化プロジェクトの中心を担っていただき、開発スピードと品質を両立し、チーム全体の技術生産性を底上げ
【職務内容】
■リユースプラットフォーム「Cosmos」の開発チームのリード
リユースプラットフォームCosmosは「日本全国誰もが簡単にリユースにアクセスできる世界の構築」をビジョンとして想い描いています。
事業理解と共に、プロダクトと関わるメンバーのサポートをお任せいたします。
・Cosmosプロダクトのバックエンド開発
・EM・PdMと協力して、高品質なプロダクトを目指す取り組みや仕組みづくり
・DX(Developer Experience)向上や技術的負債解消の計画と実行
・バックエンド領域でのアーキテクチャ設計構築や技術選定
■バックエンド領域での横断的な取り組み
取締役CTOに今村が着任以降、エンジニア組織は35名から90名まで増加しており、今後も拡大を予定しています。
一方でプロダクト品質や開発生産性を維持することへの課題が顕在化し、組織全体としてエンジニアスキルのレベルアップが求められています。
次世代のテックリードを創出すべく、CTOやEMと議論してより良い組織づくりへもご助力いただきたいです。
・開発ガイドラインの策定
・オブザーバビリティ・モニタリングの強化
・AI活用を前提とした開発体制の構築
【組織/配属先の特徴】
・CTOや本部長(プロダクト責任者)と密接に連携
・PdM・SWE・データサイエンティスト・AIエンジニアなど100名規模の技術組織
・PdM・AIエンジニア・SREと協働し、事業課題に直結する開発を推進
・AIによるコーディング率46.07%、開発量+41%など、生産性改善を定量管理
・開発生産性への意識が高く、フルスタックな働き方が好まれる
・仕様がトップダウンで降りることはなく、エンジニアが「なぜつくるか」を理解して開発
・業務を通して得た知見をtech blogや外部登壇で発表することを推奨
・1プロダクトあたり10人未満のチーム構成
【あなたに提供できる価値】
・「成長事業×AI×エンジニアリング」の実装経験
・最新技術(生成AI・RAG・マルチエージェント等)を実務導入
・高密度なチームによる設計・実装スキル向上
・経営層との距離が近く、成果が直接事業に反映される環境
【キャリアパス】
・テックリード/アーキテクト → 開発本部長
・またはPdMへのキャリアシフトも可能(事業理解×技術力を活かす)
【プロダクト開発環境】
・開発言語:Golang, React.js(Next.js), TypeScript
・インフラ:GCP(Cloud Run, BigQuery, Cloud SQL...), Terraform, Docker
・CI/CD:GItHub Actions
・テスト:MagicPod, Storybook
・バージョン管理:GitHub
・エラー管理:Sentry
・APM:NewRelic
・開発生産性管理:Findy Team+
・課題管理:Jira
・ドキュメント管理:Confluence
・その他:Elastic Cloud, Terraform Cloud, Chromatic