【課長クラス】グローバルの先端技術を活用しDXを推進するアーキテクト(Globallogic Japanへ出向)
【課長クラス】グローバルの先端技術を活用しDXを推進するアーキテクト(Globallogic Japanへ出向)
Google Cloud Platform(GCP)
【携わる事業・ビジネス・サービス・製品など】
GlobalLogic社とシナジー発揮し、日本のDX市場におけるデザイン主導のデジタルエンジニアリングサービスを提供。
https://www.hitachi.co.jp/New/cnews/month/2022/04/0401a.html
株式会社ノジマ協創事例 (https://www.hitachi.co.jp/products/it/lumada/stories/20230628_glj_nojima/index.html)
人財記事 (https://digital.careers.hitachi.co.jp/971/)
アジャイルテーマ記事 (https://deh.hitachi.co.jp/_ct/17646266)
日立評論 鼎談記事 (https://www.hitachihyoron.com/jp/archive/2020s/2023/02/activities2/index.html)
日立評論 論文記事 (https://www.hitachihyoron.com/jp/archive/2020s/2023/02/activities3/index.html)
デジタルエンジニアリング解説記事 (https://social-innovation.hitachi/ja-jp/article/digital-engineering/)
ニュースリリース
- 株式会社ノジマ (https://www.hitachi.co.jp/New/cnews/month/2022/06/0609.html)
- 大成建設株式会社 (https://www.hitachi.co.jp/New/cnews/month/2023/09/0908.html)
- アフラック生命保険株式会社 (https://www.hitachi.co.jp/New/cnews/month/2023/09/0912.html)
【職務概要】
GlobalLogic社のデジタルエンジニアリングの手法の理解と、GlobalLogic Japan社におけるストラテジスト・リードデザイナなどを含むプロフェッショナル人財チームの立ち上げ、お客様・エンドユーザーの課題解決に向けたデジタルエンジニアリングの手法の確立をお任せします。
GlobalLogic Japan社には、アーキテクト・プロジェクトマネージャ・ストラテジスト・デザイナーの4つのロールが存在し、アーキテクトには課題解決に向けたインサイトの抽出と、フィージビリティを加味した施策アイデアの具体化を主にお任せします。
アーキテクトとしての主な役割は上述の通りですが、他のロールとも連携しながら、以下もお任せする想定です。
- お客様企業やパートナー企業への協創活動の提案
- オンライン/対面ワークショップによる、関係者の理解醸成・合意形成
- 開発プロジェクトおよび開発チームのマネジメント(コードレビュー等品質チェックを含む)
【職務詳細】
- ストラテジストやリードデザイナ、エンジニアリングチームのメンバーと協力して、戦略的かつテクノロジーの観点から複数のソリューションから最適な技術ソリューションをサービス・プロダクツとして提案
- エンタープライズアーキテクチャ、データガバナンス、クラウド、セキュリティ、DevOps、ソフトウェア開発手法等の、提案・具体化
- DDD、TDD等設計手法を活かした開発提案・具体化
- 戦略的に構築されたデザインの意図と、必要な技術条件を踏まえて、前提条件を整理し、アーキテクチャを設計し、顧客へ説明
- エンジニアリングチームへのアーキテクチャ説明とバックログ・成果物・コードレビューを行い、顧客に約束した品質・納期で納品
- GlobalLogic社のデジタルエンジニアリングの手法の理解および、日立社内にノウハウを蓄積しデジタルエンジニアリングの文化を醸成
- ビジネス戦略、マーケット戦略、IT戦略の読解・理解
- 社内外のチームとの、共同ワークショップ/セッションの計画および実施
- お客様や関係者間の理解醸成と合意形成
【働く環境】
配属組織/チーム:
人数規模:50名程度
年齢層:20代後半~40代
メンバーのタイプ:リードストラテジスト、リードデザイナ、アーキテクト、プロジェクトマネージャーなど、DX推進に必要な様々なスキルを持った人材が存在します。
人柄・雰囲気:未経験の事柄に対して前向きに走れる、すぐに行動に移す、失敗を恐れない、活発な意見交換、対等なコミュニケーション、学ぶことを惜しまない、楽しく仕事をする、変化に柔軟に対応できる
働き方:
在宅勤務可、出社頻度週0~3回程度(プロジェクト状況によって変わります)
グローバルの拠点で働くメンバーと協働する機会が多くあります
米国・インド等への海外出張の可能性あり
米国・インド等とのテレカンファレンスにおいては、早朝や夜間に開催せざるを得ない場合があります
※上記内容は、募集開始時点の内容であり、入社後必要に応じて変更となる場合がございます。予めご了承ください。