【ローコード×AI活用で業務DXを加速する】OutSystemsエンジニア《ハイブリッド勤務/月平均残業10h/WLB◎》
Outsystemsを用いた業務システム開発チームの一員として、システムの導入・開発を行うポジションです。
要件定義から開発・導入フェーズまで、まずはこれまでのご経験に近しい領域をご担当いただきます。
またキャリアビジョンに合わせて、下流から上流工程にステップアップが可能な環境です。
Outsystems以外のローコード製品へのリスキルもできる環境なので、スキルの幅を広げることも可能です!
【具体的な業務内容】
●要件定義・基本設計・詳細設計
●Outsystemsを用いたアプリ開発・テスト
●API/外部システムとの連携
●既存システムの改善・運用保守
●顧客との要件整理・業務改善提案
【ローコード開発で実現できる世界】
●ユーザーの「期待以上」のシステムを「迅速」に届ける社会
【なぜホープスがするのか?】
創業当初、当社は工場において、短納期で高品質な製品を届けられるように業務改善案を提案していました。
30年前はDXという言葉も耳馴染みなく、お客様からの理解を得られにくい環境でした。
なかには、工場自体の競争力を失い、工場の規模縮小・閉鎖から、工場に支えられた街自体が閑散となることも目の当たりにしました。
このような悲劇を繰り返したくはありません。
だからこそ、わたしたちは「時代のニーズ・変化に合わせてエンジニアはスキルを変え、真に必要とされるエンジニア」を輩出することに力を入れています。
そしてそれは、本当の意味でエンジニアの人生を守るための必要な武器になる、と信じています。
また、ユーザーが真に求めることは、
●必要なときに必要なシステムを簡単に利用できる
●システムを用い、競争力を醸成し、社会が持続的な発展を続けること
です。
当社はそれを提供・実現し、システムの利用者とエンジニアがワクワクする社会を創っていきます。
【プロジェクト内容※一例です※】
受注システム:要件定義からリリースまで約2年のプロジェクトにおいて、開発期間は2ヵ月と短納期で完了
生成型AI :プロセスマイニングを用いた野良AIの防止
【ローコード開発に携わったエンジニアの声】
●API開発、オープンソースの方が幅がきくし、おもしろそうなイメージが正直あったが、実際にやってみるとローコード開発はできることが多かった(40代男性)。
●API開発、オープンソースは今までできたことを効率的に開発できるが、それに加えて今までできていないこと(AI、プロセスマイニングの利用等)ができ、技術的な好奇心を駆り立てられる。
より幅広い技術・知識の習得を楽しめる!(30代男性)
●開発工程を短縮することで、本当に必要な工程に時間を割けるようになった。中長期的にユーザーが求めていることを提案・提供でき、前よりお客様に寄り添った開発をしていると感じる(30代女性)。
●お客様から「想定より早く導入できた」「ほしかったシステムがたくさんあり、使うことが楽しみだ」とお声をいただき、嬉しかった!(20代女性)
【事業責任者からのメッセージ】
世界基準でみたときに、世界ではポピュラーだけど日本ではまだ浸透していないソリューションがたくさんあります。
また、日本に入ってきているものの、認知度の低いツールもたくさんあります。
ホープスではそういったソリューションやツールの導入・開発を積極的に推進しております。
●「世界基準で通用するエンジニアスキルを身に着ける」
●「日本で新しいマーケットを開拓する」
●「日本でもっと浸透させ、よりよい未来を創る」
こういった想いをもったメンバーがたくさんいます!
このような環境下で一緒に成長していきたいと思っていただける方からのご応募をお待ちしております!
従事すべき業務の変更の範囲:IT開発関連業務