・開発チームの一員として、プロダクトの品質保証に関わる業務全般を担当
・テスト計画・設計・実施・報告など一連のテストプロセス業務
・チームと協働しながら、品質リスクを把握し、対策を立案・実行
・ふりかえりやプロセス改善提案など、チーム全体の品質向上活動への参画
【事業概要】
持続的な企業成長には生産性向上が不可欠であり、「人的資本経営」の重要性がかつてないほど高まっています。その中核を担うのが「タレントマネジメント」です。本音の人材情報を活用し、個人と組織の潜在能力を最大限に引き出すことで、企業はさらなる高みを目指せます。
カオナビは、個の力を最大化し、組織をより強くするためのタレントマネジメントシステムです。人事業務の効率化から戦略人事の実現まで、幅広い目的に対応。人材データプラットフォームに蓄積された個のデータをAIと掛け合わせることで、「個の力の最大化」による盤石な組織を築き、企業の成長を力強く後押しします。
会社概要
“はたらく”にテクノロジーを実装し個の力から社会の仕様を変える
これまでのカオナビ:
人材データを人事担当者だけのものにせず、経営層、マネージャー、そして現場へと「開く」ことが、カオナビの原点です。この揺るぎない信念のもと、創業以来、多角的な人材データを一元化するプラットフォームを構築し、多くの企業様の潜在能力を最大限に引き出してきました。
●これからのカオナビ:
タレントマネジメントを次のステージへ導くべく、私たちは「タレントインテリジェンス」という新たなビジョンを掲げました。プラットフォームに集約された多角的な人材データをAIが最大限に活用。HRSaaS事業とHRソリューション事業の強力な両輪が駆動し、データが蓄積されるほど進化する、まさに生命体のような循環型モデルを推進していきます。これにより、「個」の力を最大限に引き出すプラットフォーマーとして、社会に革新をもたらし続けます。
私たちは今、5年後の再上場を目指し、非連続的成長を遂げる最もエキサイティングな変革期(第二創業期)にいます。この挑戦は変化、激動、カオスを伴います。しかし、これを困難な逆境と捉えるのか、あるいは未来を切り拓く最高の舞台と捉えるのか。私たちは迷わず後者を選びます。だからこそ、この挑戦を一緒に楽しみに変えられる仲間、「ゲームチェンジャー」を求めています。ゲームチェンジャーの役割を果たすうえで当社が重要視するのは、自己の能力を磨き続け、自律的に働き方を選択することで、他にはない成果を発揮する人材、「ユニーク・パフォーマー」です。その活躍を支える環境として、自律的なキャリア形成をサポートする制度はもちろん、成果を最大化できるよう、働く場所と時間を選択できる制度も導入しています。
さあ、この最高の舞台で、あなたの「個性」を飛躍させませんか。
【参考記事】
「個」の力を最大限に引き出すプラットフォーマーを変わらず目指す。カオナビの新ビジョン「タレントインテリジェンス」に込めた想い
https://note.com/kaonavi/n/n360f21f6f563
My Work Style制度 ※詳細は就業規則による
●ハイブリット勤務
リモートワーク可能な場所は原則日本国内の自宅のみ
●スーパーフレックス(コアタイム無し)
1日あたり最低労働時間4H-、月間所定労働時間あり
●スイッチワーク(中抜け可能)
役所や病院、お子様の送り迎えなど、都合に合わせて調整可能
●±20時間
月所定労働時間に±20時間の幅を設け、各自で労働時間を調整することが可能。
【直近過去事例】
社内の”声”を見える化する新機能「インサイトファインダー」を提供開始
https://corp.kaonavi.jp/news/pr_20240926/
スキル管理に特化 新機能「アビリティマネージャー」を提供開始
https://corp.kaonavi.jp/news/pr_20240307/
開発環境
・開発言語:PHP, Go, TypeScript, Dart
・フレームワーク:Laravel, Gin, React, Flutter
・コード管理:GitLab
・DB:MySQL
・インフラ:AWS, Terraform, Docker
・監視ツール:Mackerel, Datadog
・社内ツール:Confluence, Jira, Redmine, Slack, Miro, Figma
・開発環境: JetBrains IDE, Visual Studio Code
・AI開発環境:Github Copilot, Claude Code
【カオナビ関連ページ】
・カオナビの「人」と「組織」が見えるメディア kaonavi vivivi(https://vivivi.kaonavi.jp/)
・カオナビの未来図 Future Deck(https://speakerdeck.com/kaonavi/kaonavi-future-deck)
・採用ホームページ(https://recruit.kaonavi.jp/)
・Wantedly(https://www.wantedly.com/companies/kaonavi)
・会社紹介資料 for engineer(https://recruit.kaonavi.jp/)