【西東京/インフラエンジニア】特殊環境下のサーバー基盤を支えるスペシャリスト。大手SIerとの協働・ALHチーム体制で、次世代の重要インフラを構築する。
ITインフラ基盤において、機器選定から設計・構築、および運用フェーズを見据えたドキュメンテーションまでの一連の工程をお任せします。
・機器選定・要件定義:特殊な運用環境に最適化されたサーバー・ハードウェアの選定および仕様策定
・設計・構築:VMwareを用いた仮想化基盤、およびOS/ミドルウェアの設計・構築
・プロジェクト推進・管理:ステークホルダー(上位会社、作業ベンダー等)との情報収集、作業指示、および進捗確認
・高度なドキュメンテーション:発注書、基本/詳細設計書、試験手順書、および会議資料の作成・精査
・課題抽出・解決:プロジェクトの状況を俯瞰し、能動的に課題を特定・改善に向けたアクションを実行
●ALHで目指す最短のキャリアアップ
当社では一人ひとりの自主性を尊重し、「経験がないからできない」ではなく「経験がないからこそ挑戦する」という文化を大切にしています。
PG経験の方でも、SEなどのより高いミッションを担っていただくことで、個々の成長を後押ししています。
ALHでは、一人ひとりに大きな裁量が与えられています。だからこそ自ら考え行動でき、他では得られないスピードで成長を実感できます。
経験不足で不安を感じることもあるかもしれませんが、失敗を恐れる必要はありません。
挑戦する人を全力で支える環境がここにはあります。
●キャリアパス・研修
参画後、プロジェクトに関する研修を受けた後に各チームにアサインされ、業務を行っていただきます。
参画1ヶ月〜半年程度は先輩と一緒に業務を行っていただき、その後は一人称で業務にあたれるよう、段階を経て技術力を培っていきます。
また、経験や成果に応じて、作業者から主担当で動けるSE、複数人を束ねるチームリーダーへと、ポジションを変遷させていきます。
プロジェクト内では複数の工程が輻輳しており、半年〜1年に1度程度、チームの再編成が行われます。
マネージャーとしても、2、3人程度の小規模チームのリーダーから、5〜8人程度の中規模チームのリーダー、複数のチームを束ねるリーダーへと、段階的に挑戦できる環境が整っています。
●業務変更の範囲
会社の定める業務の範囲