社会インフラ事業(交通分野)の大規模アプリケーション開発におけるプロジェクトリーダー
社会インフラ事業(交通分野)の大規模アプリケーション開発におけるプロジェクトリーダー
【携わる事業・ビジネス・サービス・製品など】
●社会インフラ事業(交通)の大規模アプリケーション開発
●各業務専用アプリケーション開発における受注~本番リリースまでの全工程を対象とする
プロジェクト事例:
https://www.hitachi.co.jp/products/it/society/product_solution/mobility/index.html
業務内容
●アプリケーション開発及びプロジェクト管理(社員のみならず開発パートナーの取り纏めも含む)
●顧客折衝や日立グループ内の各種調整
●アプリケーション開発案件(DX案件やマイグレーション・モダナイゼーション案件を含む)のご提案
【職務詳細】
●社会インフラ事業(交通)の大規模アプリケーション開発において、アプリケーション開発リーダーとして、基本設計~製造/テストまでを実行・取り纏めを行う
●具体的には、アプリケーション開発リーダーとして、開発パートナー(協力会社)のメンバー10~30名を取り纏めます。(プロジェクトによっては更に取り纏め規模が大きくなる場合があります。)
※主なPJ:みどりの窓口(マルス)、東海道山陽新幹線(コムトラック)、えきねっと
【働く環境】
●配属組織/チーム:30~40名/部。プロジェクトは、日立製作所社員:3~4名、
開発パートナー(協力会社):25~35名。
●働き方:担当する案件にもよるが、在宅勤務も可。(2023年8月時点:週2日程度※案件やフェーズによっても異なりますので、一例としてご理解ください。)
※上記内容は、募集開始時点の内容であり、入社後必要に応じて変更となる場合がございます。予めご了承ください。