
日本ビジネスシステムズ株式会社
AIプラットフォーム/アプリ開発エンジニア
新組織のフィジカル AI & プラットフォーム事業推進室では、生成 AI、ロボティクス、 IoT、デジタルツイン などを活用し、現実世界(フィジカル空間)とデジタル技術を融合した新たな価値創出を推進します。
製造、物流、建設、インフラ、保守運用 などの現場領域に対して、 AI エージェント、映像解析、センサーデータ活用、ロボット連携 などを組み合わせたソリューション開発を行い、「社会課題である労働力不足の解消と、元気な日本の復活」を目指します。
また、生成 AI を活用した AI 駆動開発( AI-Driven Development )にも積極的に取り組み、企画・設計から実装・テスト・運用までの開発プロセスを革新しながら、高品質かつ高生産性なアプリケーション開発を推進しています。
単なる PoC に留まらず、共通プラットフォームとして横展開可能なアーキテクチャ構築や事業化までを視野に入れ、社内外パートナーと共創していきます。
対象領域は、生成 AI/ AI エージェント、ロボティクス、 IoT/センサー連携、映像解析、デジタルツイン、クラウドプラットフォーム、アプリケーション開発 など、多岐にわたります。
お客さまや現場部門と直接コミュニケーションを取りながら、企画〜提案〜開発〜運用まで一気通貫で推進していきます。
●具体的な業務内容
・生成 AI/ AI エージェント、ロボティクス、 IoT/センサー連携、映像解析、デジタルツイン、クラウドプラットフォーム などを活用したシステム開発
・AI 駆動開発を活用したアプリケーション開発および開発プロセスの改善
・新技術の調査・検証および PoC の推進
・お客さま課題の解決に向けたソリューション企画・提案
・新規サービス・新規事業の企画および事業化推進
●案件で使用する主な技術
開発言語:C#、 .NET、 Python、 JavaScript / TypeScript、 React など
DB: SQL Database、 Cosmos DB など
クラウド: Azure / AWS、 Azure OpenAI、 Azure AI Foundryなど
AI・データ活用: 生成 AI、 AI エージェント、 RAG、画像・映像解析など
プラットフォーム・基盤: Docker、 Kubernetes、 API 連携、データ基盤、 IoT 連携など
開発手法: AI 駆動開発(AI-Driven Development)、アジャイル開発、 DevOpsなど
●プロジェクト例
・ IoT デジタルプラットフォーム開発
・ フィジカル AI の PoC
・ AI 駆動開発の伴走支援
組織構成
5名(室長、マネージャー、メンバー)
既存メンバーも、フィジカル AI や AI 駆動開発について、試行錯誤しながら学んでいる最中です。
アプリケーション開発を通じて実践的にスキルを磨きながら、 AI、クラウド、データ、プラットフォームを横断できるフルスタックエンジニアを目指し、共に新しい事業を創り上げていきましょう。
●従事すべき業務の変更の範囲
その他会社が指定した業務
※会社が指定した業務には顧客事業所内での業務を含む