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バックエンドエンジニア(サーバーサイドエンジニア)(Tailwind CSS)の求人・転職情報

該当求人数 6

1~6件を表示

株式会社Works Human Intelligence

株式会社Works Human Intelligence

プロダクト開発エンジニア(名古屋) (メンバー/リーダー候補)

バックエンドエンジニア(サーバーサイドエンジニア)

600~800万円

GitHub

GitHub Actions

Microsoft Azure

Java

JavaScript

React

正社員

愛知県名古屋市

【役割】 配属先の組織によって詳細な職務内容は異なりますが、基本的には新機能開発や既存機能の改修を中心としています。 企画・設計・開発・運用の一連のSaaSプロダクト開発に必要な全てのフェーズに携わっていただきます。 また、個人の主体性を歓迎する文化のため、業務領域のみならず、組織的な改善提案や議論についても自由に行うことができ、本質的な課題を解決していくことを重要視しています。 【主な職務内容】 自社パッケージソフト「COMPANY」の企画・設計・開発・運用業務 基本的にはサブシステムの単位で企画~運用まですべてのフェーズをチームで担当していただきます。 ・(AI活用も含めた)既存プロダクトの機能強化/改善案件 ・当社コンサルタント/サポートセンターからの製品に起因する問題の調査・解決支援 ・新規サービス(マイクロサービス)の企画開発 ご希望や適性に応じて、人事・給与・勤怠・ID管理・タレントマネジメントいずれかの開発チームに所属していただきます。 具体的には、5~10名程度のチームで、1ヶ月単位で設計~テストのサイクルを繰り返します。 ・担当プロダクトへの、AIを活用した新機能および業務アシスタント機能の企画・実装 ・堅牢なバックエンド処理(非同期キュー、ストリーミング処理など)の設計・開発 ・非決定的なAIの挙動を前提とした、最適なフロントエンドの状態管理およびUI/UXの設計(UIUXチームと連携) ・複雑な業務要件をAIに正しくハンドリングさせるための、アプリケーションレイヤーでのコンテキスト制御やプロンプトエンジニアリング ・サービス企画の立案 ・要件定義、詳細設計、レビュー等 ・UIUXデザイン(UIUXチームとの連携)、レビュー等 ・実装、レビュー等 ・テスト設計、テスト実施(自動化)、レビュー等 ・コンサル/サポートセンターからの問い合わせ対応 ・チームメンバーのマネジメント業務(スクラム、1on1、各種面談含)※必要や役職に応じて 【職種について】 変更の範囲:入社後は本職種に従事いただきます。その後、ご本人の適性等により当社業務全般に変更の可能性があります。 ●技術スタック ・Main development languages: Java, Python, JavaScript, TypeScript, Kotlin, Delphi, COBOL ・Cloud Service: Amazon Web Services, Google Cloud Platform, Microsoft Azure, Oracle Cloud Infrastructure ・CI/CD: GitHub Actions, Jenkins, GitLab CI, AWS CodeBuild ・Build automation tools: Gradle, Maven, Ant ・Source code control: GitHub, GitLab, AWS CodeCommit, Subversion ・Task management: GitHub issues, Redmine, Jira Software, Trac ・IDE: Visual Studio Code, Eclipse, IntelliJ ・Communication: Slack, Google Workspace, Zoom/Google meet ・Data store: Oracle Database, PostgreSQL, DynamoDB ・Middleware: Nginx, Apache Tomcat, IBM WebSphere ・Monitoring: CloudWatch, AppDynamics, Datadog ・Design: Figma, Adobe Creative Cloud ・Front-end Framework: React, Vue ・Front-end Library: MUI, Vuetify, Bootstrap, jQuery ・AI tool: Devin, GitHub Copilot, Gemini

プロダクト開発エンジニア(名古屋) (メンバー/リーダー候補)

バックエンドエンジニア(サーバーサイドエンジニア)

正社員

【役割】 配属先の組織によって詳細な職務内容は異なりますが、基本的には新機能開発や既存機能の改修を中心としています。 企画・設計・開発・運用の一連のSaaSプロダクト開発に必要な全てのフェーズに携わっていただきます。 また、個人の主体性を歓迎する文化のため、業務領域のみならず、組織的な改善提案や議論についても自由に行うことができ、本質的な課題を解決していくことを重要視しています。 【主な職務内容】 自社パッケージソフト「COMPANY」の企画・設計・開発・運用業務 基本的にはサブシステムの単位で企画~運用まですべてのフェーズをチームで担当していただきます。 ・(AI活用も含めた)既存プロダクトの機能強化/改善案件 ・当社コンサルタント/サポートセンターからの製品に起因する問題の調査・解決支援 ・新規サービス(マイクロサービス)の企画開発 ご希望や適性に応じて、人事・給与・勤怠・ID管理・タレントマネジメントいずれかの開発チームに所属していただきます。 具体的には、5~10名程度のチームで、1ヶ月単位で設計~テストのサイクルを繰り返します。 ・担当プロダクトへの、AIを活用した新機能および業務アシスタント機能の企画・実装 ・堅牢なバックエンド処理(非同期キュー、ストリーミング処理など)の設計・開発 ・非決定的なAIの挙動を前提とした、最適なフロントエンドの状態管理およびUI/UXの設計(UIUXチームと連携) ・複雑な業務要件をAIに正しくハンドリングさせるための、アプリケーションレイヤーでのコンテキスト制御やプロンプトエンジニアリング ・サービス企画の立案 ・要件定義、詳細設計、レビュー等 ・UIUXデザイン(UIUXチームとの連携)、レビュー等 ・実装、レビュー等 ・テスト設計、テスト実施(自動化)、レビュー等 ・コンサル/サポートセンターからの問い合わせ対応 ・チームメンバーのマネジメント業務(スクラム、1on1、各種面談含)※必要や役職に応じて 【職種について】 変更の範囲:入社後は本職種に従事いただきます。その後、ご本人の適性等により当社業務全般に変更の可能性があります。 ●技術スタック ・Main development languages: Java, Python, JavaScript, TypeScript, Kotlin, Delphi, COBOL ・Cloud Service: Amazon Web Services, Google Cloud Platform, Microsoft Azure, Oracle Cloud Infrastructure ・CI/CD: GitHub Actions, Jenkins, GitLab CI, AWS CodeBuild ・Build automation tools: Gradle, Maven, Ant ・Source code control: GitHub, GitLab, AWS CodeCommit, Subversion ・Task management: GitHub issues, Redmine, Jira Software, Trac ・IDE: Visual Studio Code, Eclipse, IntelliJ ・Communication: Slack, Google Workspace, Zoom/Google meet ・Data store: Oracle Database, PostgreSQL, DynamoDB ・Middleware: Nginx, Apache Tomcat, IBM WebSphere ・Monitoring: CloudWatch, AppDynamics, Datadog ・Design: Figma, Adobe Creative Cloud ・Front-end Framework: React, Vue ・Front-end Library: MUI, Vuetify, Bootstrap, jQuery ・AI tool: Devin, GitHub Copilot, Gemini

600~800万円

愛知県名古屋市

GitHub

GitHub Actions

Microsoft Azure

Java

JavaScript

React

株式会社Works Human Intelligence

株式会社Works Human Intelligence

株式会社グッドパッチ

株式会社グッドパッチ

NEW

【社長室】バックエンド/インフラエンジニア(AI駆動開発プラットフォーム)

バックエンドエンジニア(サーバーサイドエンジニア)

900~950万円

Terraform

TypeScript

Notion

MySQL

Next.js

Google Cloud Platform(GCP)

正社員

東京都渋谷区

このプロダクトの信頼性は、裏側の基盤の強さで決まります。 ユーザーがつくった業務アプリが、安全に・止まらずに動き続ける。 その当たり前を支える基盤を、あなたに任せたいと考えています。 現状は立ち上げに携わったエンジニアがフロントエンドからバックエンドまで担当しているため、新しくバックエンド・インフラをメインで担当いただける2人目のコアメンバーをお迎えしたいと考えています。 指示を待って手を動かすのではなく、ビジネスサイドや開発メンバーと一緒に「何をつくるべきか」から考え、つくったものの知見をチームに残していく。 その動き方ができる方と、プロダクトの初期を一緒につくりたいと考えています。 ●具体的な仕事内容 AIが生成した業務アプリを安全に実行できる基盤(実行環境・データ基盤)の設計・実装・運用 GCP(Cloud Run / Cloud SQL 等)上でのバックエンド開発、非同期処理の構築 業務システムとして求められるセキュリティ・信頼性の担保 ビジネスサイド・開発メンバーと連携した要件定義からの開発(仕様が固まる前から参加します) 開発の知見・設計判断をドキュメントとして残し、チームの開発力を底上げする動き 入社後はまず既存の基盤を把握し、コアメンバーと役割を分けながらバックエンド・インフラ領域全般の主担当として関わっていただきたいと考えています。 プロダクトの成長に合わせて、スケールへの対応も担っていただきます。 ●チーム体制 新規プロダクトの開発チームとなるため、現在はビジネス、デザイン、エンジニアリング各領域のプロフェッショナルを集めたコアメンバーのみの少人数体制です。 AIを活用した開発を前提として進めています。 事業責任者1名 BXデザイナー1名 UIデザイナー1名 プロダクトエンジニア1名 ●使用ツール・開発環境 バックエンド: TypeScript, Node.js, Hono, Drizzle フロントエンド: TypeScript, React, Next.js, Tailwind データベース: PostgreSQL (Google Cloud SQL) LLM: Anthropic API, OpenAI API, Google Gemini API, Vercel AI SDK インフラ: Google Cloud Platform (Cloud Run, Cloud SQL, GCS), Terraform バックログ管理: Notion コード管理: GitHub ●業務内容の変更の範囲 雇入れ直後:上記参照 変更の範囲:当社における各種業務全般

NEW

【社長室】バックエンド/インフラエンジニア(AI駆動開発プラットフォーム)

バックエンドエンジニア(サーバーサイドエンジニア)

正社員

このプロダクトの信頼性は、裏側の基盤の強さで決まります。 ユーザーがつくった業務アプリが、安全に・止まらずに動き続ける。 その当たり前を支える基盤を、あなたに任せたいと考えています。 現状は立ち上げに携わったエンジニアがフロントエンドからバックエンドまで担当しているため、新しくバックエンド・インフラをメインで担当いただける2人目のコアメンバーをお迎えしたいと考えています。 指示を待って手を動かすのではなく、ビジネスサイドや開発メンバーと一緒に「何をつくるべきか」から考え、つくったものの知見をチームに残していく。 その動き方ができる方と、プロダクトの初期を一緒につくりたいと考えています。 ●具体的な仕事内容 AIが生成した業務アプリを安全に実行できる基盤(実行環境・データ基盤)の設計・実装・運用 GCP(Cloud Run / Cloud SQL 等)上でのバックエンド開発、非同期処理の構築 業務システムとして求められるセキュリティ・信頼性の担保 ビジネスサイド・開発メンバーと連携した要件定義からの開発(仕様が固まる前から参加します) 開発の知見・設計判断をドキュメントとして残し、チームの開発力を底上げする動き 入社後はまず既存の基盤を把握し、コアメンバーと役割を分けながらバックエンド・インフラ領域全般の主担当として関わっていただきたいと考えています。 プロダクトの成長に合わせて、スケールへの対応も担っていただきます。 ●チーム体制 新規プロダクトの開発チームとなるため、現在はビジネス、デザイン、エンジニアリング各領域のプロフェッショナルを集めたコアメンバーのみの少人数体制です。 AIを活用した開発を前提として進めています。 事業責任者1名 BXデザイナー1名 UIデザイナー1名 プロダクトエンジニア1名 ●使用ツール・開発環境 バックエンド: TypeScript, Node.js, Hono, Drizzle フロントエンド: TypeScript, React, Next.js, Tailwind データベース: PostgreSQL (Google Cloud SQL) LLM: Anthropic API, OpenAI API, Google Gemini API, Vercel AI SDK インフラ: Google Cloud Platform (Cloud Run, Cloud SQL, GCS), Terraform バックログ管理: Notion コード管理: GitHub ●業務内容の変更の範囲 雇入れ直後:上記参照 変更の範囲:当社における各種業務全般

900~950万円

東京都渋谷区

Terraform

TypeScript

Notion

MySQL

Next.js

Google Cloud Platform(GCP)

MNTSQ株式会社

MNTSQ株式会社

NEW

ソフトウェアエンジニア(バックエンド)

バックエンドエンジニア(サーバーサイドエンジニア)

650~1,200万円

Datadog

Tailwind CSS

Elasticsearch

Docker

JavaScript

FastAPI

正社員

東京都中央区

●業務の概要 「契約は、AIが交渉する時代へ」を目指すには、「既存プロダクトの伸長と新規プロダクトの開発の両立」が必要です。 本募集では、以下プロダクトについて、お客様が安心かつ安定して活用できるよう、新機能の設計・開発から既存機能の運用・改善まで広く担当いただきます。 ・[MNTSQ 案件管理](https://mntsq.co.jp/product/casemanage) ・[MNTSQ 契約管理](https://mntsq.co.jp/product/contractmanage) ・[データベース](https://mntsq.co.jp/product/databasemanage) ・[契約レビュー](https://mntsq.co.jp/news/release/ai_keiyakureview) ・[AI契約アシスタント](https://lp.mntsq.co.jp/ai-agent) 基本的な考え方として、ご入社後まずは既存プロダクトでアーキテクチャを含めてキャッチアップしていただきます。その後、経験と希望を踏まえながら、新規プロダクトを担当していただく形となります。 ●業務の詳細 具体的にご担当いただく業務は以下となります。 ・バックエンドやフロントエンドにおける要件定義~設計~実装 ・パフォーマンス改善、継続的なリファクタリングやバグフィックス ・データ分析、ユーザー調査 ・技術選定、実装標準化立案と実施、コードレビュー ・他部門とのコラボレーション  └知見を共有しチーム全体の理解を深めるためのドキュメンテーション  └slackや議事録を通じた共有に加え、必要に応じて顧客商談やヒアリングへの同席機会あり ※職種の変更範囲:会社の定める業務 開発環境と体制 ●技術スタック ・言語:Ruby, Python, JavaScript, TypeScript ・Webフレームワーク:Ruby on Rails, FastAPI, Vue.js ・CSSフレームワーク:ElementPlus, TailwindCSS, PostCSS, Storybook ・プラットフォーム:Amazon Web Services, Google Cloud ・データベース:Aurora MySQL ・検索エンジン:Elasticsearch, OpenSearch ・監視ツール:CloudWatch, Datadog ・コンテナ基盤:Docker, Docker Compose, ECS/Fargate ・構成管理:Terraform, Itamae ●エンジニア組織の概要 所属する組織は開発本部です。全体で約50名おり、以下4つのチームからなる体制です。 ・CLMチーム ・法務エージェントチーム ・事業部向けチーム ・イネーブリングチーム 今回の募集である、サービス開発を担う組織はイネーブリングチーム以外の3つのチームです。 ご入社いただいた際の想定配属先はそのいずれかとなります(2026年8月時点)。 各チームはそれぞれ6-10名程度の構成となっています。 【参考記事】 ・[WHY-WHAT-HOWを繋げる - MNTSQの掲げる理想のプロダクト開発 -](https://note.mntsq.co.jp/n/ne5d0464613b6) ・[FY26下期、MNTSQ開発組織と向かう先](https://note.com/naomichi_takata/n/n2a2f00242f76) ●26年度のエンジニア組織のテーマは「開発の高速化」 AI活用はもはや前提です。 26年度は開発スピードのギアを上げ、すでに新機能の立ち上げは加速しはじめています。 組織が拡大し、AIで開発のあり方が急速に変わる中で、自律的に課題を拾い、組織全体で解決していく。自走する人材・牽引する人材で組織力も高めるフェーズにはいっています。 AI活用への積極投資は引き続き行っています(Claude Code、Cursorなど)。 【参考記事】[AIで変わる開発プロセス。MNTSQのエンジニアが実践する”AI前提”の開発環境について](https://note.mntsq.co.jp/n/n781c05a95daa) 【参考記事】[MNTSQがAI活用を加速する理由と目指す未来](https://note.mntsq.co.jp/n/ndccc7f6ed56c) 【参考記事】[「AIにできること/できないこと」を理解し、共に進化する。MNTSQエンジニアのAI活用最前線](https://note.mntsq.co.jp/n/na266148b8d69) 入社受入の体制 ●前提となる働き方 コアタイム無しのフルフレックスです。 リモートと出社のハイブリットワークです。出社は月5日以上となります。 エンジニアは、業務に集中するため、ミーティングを入れない日や時間帯を設けながら、生産性を追求しています。 【参考記事】[MNTSQエンジニアの1日に密着!](https://note.mntsq.co.jp/n/n4d1c895ea9eb) ●3ヵ月のオンボーディングプログラム MNTSQはバリューとして「 自由と責任の文化 」を掲げています。 バリューの理解を深めていただくとともに、MNTSQでどう力を発揮するか、全社を挙げてフォローします。 期間中はメンターが付きます。水先案内人として、MNTSQでの活躍を側面支援します。 【参考記事】[個を見て、伴走し、後押しする。個に向き合うオンボーディングと成長支援文化](https://note.mntsq.co.jp/n/nf1accf0660ae)

NEW

ソフトウェアエンジニア(バックエンド)

バックエンドエンジニア(サーバーサイドエンジニア)

正社員

●業務の概要 「契約は、AIが交渉する時代へ」を目指すには、「既存プロダクトの伸長と新規プロダクトの開発の両立」が必要です。 本募集では、以下プロダクトについて、お客様が安心かつ安定して活用できるよう、新機能の設計・開発から既存機能の運用・改善まで広く担当いただきます。 ・[MNTSQ 案件管理](https://mntsq.co.jp/product/casemanage) ・[MNTSQ 契約管理](https://mntsq.co.jp/product/contractmanage) ・[データベース](https://mntsq.co.jp/product/databasemanage) ・[契約レビュー](https://mntsq.co.jp/news/release/ai_keiyakureview) ・[AI契約アシスタント](https://lp.mntsq.co.jp/ai-agent) 基本的な考え方として、ご入社後まずは既存プロダクトでアーキテクチャを含めてキャッチアップしていただきます。その後、経験と希望を踏まえながら、新規プロダクトを担当していただく形となります。 ●業務の詳細 具体的にご担当いただく業務は以下となります。 ・バックエンドやフロントエンドにおける要件定義~設計~実装 ・パフォーマンス改善、継続的なリファクタリングやバグフィックス ・データ分析、ユーザー調査 ・技術選定、実装標準化立案と実施、コードレビュー ・他部門とのコラボレーション  └知見を共有しチーム全体の理解を深めるためのドキュメンテーション  └slackや議事録を通じた共有に加え、必要に応じて顧客商談やヒアリングへの同席機会あり ※職種の変更範囲:会社の定める業務 開発環境と体制 ●技術スタック ・言語:Ruby, Python, JavaScript, TypeScript ・Webフレームワーク:Ruby on Rails, FastAPI, Vue.js ・CSSフレームワーク:ElementPlus, TailwindCSS, PostCSS, Storybook ・プラットフォーム:Amazon Web Services, Google Cloud ・データベース:Aurora MySQL ・検索エンジン:Elasticsearch, OpenSearch ・監視ツール:CloudWatch, Datadog ・コンテナ基盤:Docker, Docker Compose, ECS/Fargate ・構成管理:Terraform, Itamae ●エンジニア組織の概要 所属する組織は開発本部です。全体で約50名おり、以下4つのチームからなる体制です。 ・CLMチーム ・法務エージェントチーム ・事業部向けチーム ・イネーブリングチーム 今回の募集である、サービス開発を担う組織はイネーブリングチーム以外の3つのチームです。 ご入社いただいた際の想定配属先はそのいずれかとなります(2026年8月時点)。 各チームはそれぞれ6-10名程度の構成となっています。 【参考記事】 ・[WHY-WHAT-HOWを繋げる - MNTSQの掲げる理想のプロダクト開発 -](https://note.mntsq.co.jp/n/ne5d0464613b6) ・[FY26下期、MNTSQ開発組織と向かう先](https://note.com/naomichi_takata/n/n2a2f00242f76) ●26年度のエンジニア組織のテーマは「開発の高速化」 AI活用はもはや前提です。 26年度は開発スピードのギアを上げ、すでに新機能の立ち上げは加速しはじめています。 組織が拡大し、AIで開発のあり方が急速に変わる中で、自律的に課題を拾い、組織全体で解決していく。自走する人材・牽引する人材で組織力も高めるフェーズにはいっています。 AI活用への積極投資は引き続き行っています(Claude Code、Cursorなど)。 【参考記事】[AIで変わる開発プロセス。MNTSQのエンジニアが実践する”AI前提”の開発環境について](https://note.mntsq.co.jp/n/n781c05a95daa) 【参考記事】[MNTSQがAI活用を加速する理由と目指す未来](https://note.mntsq.co.jp/n/ndccc7f6ed56c) 【参考記事】[「AIにできること/できないこと」を理解し、共に進化する。MNTSQエンジニアのAI活用最前線](https://note.mntsq.co.jp/n/na266148b8d69) 入社受入の体制 ●前提となる働き方 コアタイム無しのフルフレックスです。 リモートと出社のハイブリットワークです。出社は月5日以上となります。 エンジニアは、業務に集中するため、ミーティングを入れない日や時間帯を設けながら、生産性を追求しています。 【参考記事】[MNTSQエンジニアの1日に密着!](https://note.mntsq.co.jp/n/n4d1c895ea9eb) ●3ヵ月のオンボーディングプログラム MNTSQはバリューとして「 自由と責任の文化 」を掲げています。 バリューの理解を深めていただくとともに、MNTSQでどう力を発揮するか、全社を挙げてフォローします。 期間中はメンターが付きます。水先案内人として、MNTSQでの活躍を側面支援します。 【参考記事】[個を見て、伴走し、後押しする。個に向き合うオンボーディングと成長支援文化](https://note.mntsq.co.jp/n/nf1accf0660ae)

650~1,200万円

東京都中央区

Datadog

Tailwind CSS

Elasticsearch

Docker

JavaScript

FastAPI

MNTSQ株式会社

MNTSQ株式会社

NEW

リードエンジニア(バックエンド)

バックエンドエンジニア(サーバーサイドエンジニア)

900~1,300万円

Tailwind CSS

Elasticsearch

Docker

自然言語処理

JavaScript

Rails

正社員

東京都中央区

<<業務内容>> ●業務の概要 「契約は、AIが交渉する時代へ」を目指すには、「既存プロダクトの伸長と新規プロダクトの開発」の両立が必要です。 本募集では、そのために必要不可欠な存在である技術的側面のリードをお任せします。 ・[MNTSQ 案件管理](https://mntsq.co.jp/product/casemanage) ・[MNTSQ 契約管理](https://mntsq.co.jp/product/contractmanage) ・[データベース](https://mntsq.co.jp/product/databasemanage) ・[契約レビュー](https://mntsq.co.jp/news/release/ai_keiyakureview) ・[AI契約アシスタント](https://lp.mntsq.co.jp/ai-agent) 基本的な考え方として、ご入社後まずは既存プロダクトでアーキテクチャを含めてキャッチアップしていただきます。その後、経験と希望を踏まえながら、新規プロダクトを担当していただく形となります。 ●業務の詳細 具体的にご担当いただく業務は以下となります。 ・リードエンジニアとしての技術的意思決定(技術選定、アーキテクチャ設計) ・プロダクト開発における生産性向上 ・技術負債解消に向けたアーキテクチャ改善、リファクタリング計画の策定~推進 ・コードレビューを通じたチームメンバーへの技術的なフォローおよび育成 ・チーム全体に知見を共有し、理解を深めコラボレーションを促進するためのドキュメンテーション ※職種の変更範囲:会社の定める業務 <<開発環境と体制>> ●技術スタック ・言語:Ruby, Python, JavaScript, TypeScript ・Webフレームワーク:Ruby on Rails, FastAPI, Vue.js ・CSSフレームワーク:ElementPlus, TailwindCSS, PostCSS, Storybook ・プラットフォーム:Amazon Web Services, Google Cloud ・データベース:Aurora MySQL ・検索エンジン:Elasticsearch, OpenSearch ・監視ツール:CloudWatch, Datadog ・コンテナ基盤:Docker, Docker Compose, ECS/Fargate ・構成管理:Terraform, Itamae ●エンジニア組織の概要 所属する組織は開発本部です。全体で約50名おり、以下4つのチームからなる体制です。 ・CLMチーム ・法務エージェントチーム ・事業部向けチーム ・イネーブリングチーム 今回の募集である、サービス開発を担う組織はイネーブリングチーム以外の3つのチームです。 ご入社いただいた際の想定配属先はそのいずれかとなります(2026年8月時点)。 各チームはそれぞれ6-10名程度の構成となっています。 【参考記事】 ・[WHY-WHAT-HOWを繋げる - MNTSQの掲げる理想のプロダクト開発 -](https://note.mntsq.co.jp/n/ne5d0464613b6) ・[FY26下期、MNTSQ開発組織と向かう先](https://note.com/naomichi_takata/n/n2a2f00242f76) ●リードエンジニアとテックリードの役割の違いについて ・テックリードの役割  アーキテクチャー設計  全体最適をふまえた技術意思決定 ・リードエンジニアの役割  担当開発アイテムのリード  技術的意思決定・テックリード補佐 【参考記事】 [デリバリーを担保するリードエンジニア](https://tech.mntsq.co.jp/entry/2025/10/17/173401) ●26年度のエンジニア組織のテーマは「開発の高速化」 AI活用はもはや前提です。 26年度は開発スピードのギアを上げ、すでに新機能の立ち上げは加速しはじめています。 組織が拡大し、AIで開発のあり方が急速に変わる中で、自律的に課題を拾い、組織全体で解決していく。自走する人材・牽引する人材で組織力も高めるフェーズにはいっています。 AI活用への積極投資は引き続き行っています(Claude Code、Cursorなど)。 【参考記事】 [AIで変わる開発プロセス。MNTSQのエンジニアが実践する”AI前提”の開発環境について](https://note.mntsq.co.jp/n/n781c05a95daa) 【参考記事】 [MNTSQがAI活用を加速する理由と目指す未来](https://note.mntsq.co.jp/n/ndccc7f6ed56c) 【参考記事】 [「AIにできること/できないこと」を理解し、共に進化する。MNTSQエンジニアのAI活用最前線](https://note.mntsq.co.jp/n/na266148b8d69) <<入社受入の体制>> ●前提となる働き方 コアタイム無しのフルフレックスです。 リモートと出社のハイブリットワークです。出社は月5日以上となります。 エンジニアは、業務に集中するため、Mtgを入れない日や時間帯を設けながら、生産性を追求しています。 【参考記事】[ MNTSQエンジニアの1日に密着!](https://note.mntsq.co.jp/n/n4d1c895ea9eb) ●3ヵ月のオンボーディングプログラム MNTSQはバリューとして「 自由と責任の文化 」を掲げています。 バリューの理解を深めていただくとともに、MNTSQでどう力を発揮するか、全社を挙げてフォローします。 期間中はメンターが付きます。水先案内人として、MNTSQでの活躍を側面支援します。 【参考記事】 [個を見て、伴走し、後押しする。個に向き合うオンボーディングと成長支援文化](https://note.mntsq.co.jp/n/nf1accf0660ae)

NEW

リードエンジニア(バックエンド)

バックエンドエンジニア(サーバーサイドエンジニア)

正社員

<<業務内容>> ●業務の概要 「契約は、AIが交渉する時代へ」を目指すには、「既存プロダクトの伸長と新規プロダクトの開発」の両立が必要です。 本募集では、そのために必要不可欠な存在である技術的側面のリードをお任せします。 ・[MNTSQ 案件管理](https://mntsq.co.jp/product/casemanage) ・[MNTSQ 契約管理](https://mntsq.co.jp/product/contractmanage) ・[データベース](https://mntsq.co.jp/product/databasemanage) ・[契約レビュー](https://mntsq.co.jp/news/release/ai_keiyakureview) ・[AI契約アシスタント](https://lp.mntsq.co.jp/ai-agent) 基本的な考え方として、ご入社後まずは既存プロダクトでアーキテクチャを含めてキャッチアップしていただきます。その後、経験と希望を踏まえながら、新規プロダクトを担当していただく形となります。 ●業務の詳細 具体的にご担当いただく業務は以下となります。 ・リードエンジニアとしての技術的意思決定(技術選定、アーキテクチャ設計) ・プロダクト開発における生産性向上 ・技術負債解消に向けたアーキテクチャ改善、リファクタリング計画の策定~推進 ・コードレビューを通じたチームメンバーへの技術的なフォローおよび育成 ・チーム全体に知見を共有し、理解を深めコラボレーションを促進するためのドキュメンテーション ※職種の変更範囲:会社の定める業務 <<開発環境と体制>> ●技術スタック ・言語:Ruby, Python, JavaScript, TypeScript ・Webフレームワーク:Ruby on Rails, FastAPI, Vue.js ・CSSフレームワーク:ElementPlus, TailwindCSS, PostCSS, Storybook ・プラットフォーム:Amazon Web Services, Google Cloud ・データベース:Aurora MySQL ・検索エンジン:Elasticsearch, OpenSearch ・監視ツール:CloudWatch, Datadog ・コンテナ基盤:Docker, Docker Compose, ECS/Fargate ・構成管理:Terraform, Itamae ●エンジニア組織の概要 所属する組織は開発本部です。全体で約50名おり、以下4つのチームからなる体制です。 ・CLMチーム ・法務エージェントチーム ・事業部向けチーム ・イネーブリングチーム 今回の募集である、サービス開発を担う組織はイネーブリングチーム以外の3つのチームです。 ご入社いただいた際の想定配属先はそのいずれかとなります(2026年8月時点)。 各チームはそれぞれ6-10名程度の構成となっています。 【参考記事】 ・[WHY-WHAT-HOWを繋げる - MNTSQの掲げる理想のプロダクト開発 -](https://note.mntsq.co.jp/n/ne5d0464613b6) ・[FY26下期、MNTSQ開発組織と向かう先](https://note.com/naomichi_takata/n/n2a2f00242f76) ●リードエンジニアとテックリードの役割の違いについて ・テックリードの役割  アーキテクチャー設計  全体最適をふまえた技術意思決定 ・リードエンジニアの役割  担当開発アイテムのリード  技術的意思決定・テックリード補佐 【参考記事】 [デリバリーを担保するリードエンジニア](https://tech.mntsq.co.jp/entry/2025/10/17/173401) ●26年度のエンジニア組織のテーマは「開発の高速化」 AI活用はもはや前提です。 26年度は開発スピードのギアを上げ、すでに新機能の立ち上げは加速しはじめています。 組織が拡大し、AIで開発のあり方が急速に変わる中で、自律的に課題を拾い、組織全体で解決していく。自走する人材・牽引する人材で組織力も高めるフェーズにはいっています。 AI活用への積極投資は引き続き行っています(Claude Code、Cursorなど)。 【参考記事】 [AIで変わる開発プロセス。MNTSQのエンジニアが実践する”AI前提”の開発環境について](https://note.mntsq.co.jp/n/n781c05a95daa) 【参考記事】 [MNTSQがAI活用を加速する理由と目指す未来](https://note.mntsq.co.jp/n/ndccc7f6ed56c) 【参考記事】 [「AIにできること/できないこと」を理解し、共に進化する。MNTSQエンジニアのAI活用最前線](https://note.mntsq.co.jp/n/na266148b8d69) <<入社受入の体制>> ●前提となる働き方 コアタイム無しのフルフレックスです。 リモートと出社のハイブリットワークです。出社は月5日以上となります。 エンジニアは、業務に集中するため、Mtgを入れない日や時間帯を設けながら、生産性を追求しています。 【参考記事】[ MNTSQエンジニアの1日に密着!](https://note.mntsq.co.jp/n/n4d1c895ea9eb) ●3ヵ月のオンボーディングプログラム MNTSQはバリューとして「 自由と責任の文化 」を掲げています。 バリューの理解を深めていただくとともに、MNTSQでどう力を発揮するか、全社を挙げてフォローします。 期間中はメンターが付きます。水先案内人として、MNTSQでの活躍を側面支援します。 【参考記事】 [個を見て、伴走し、後押しする。個に向き合うオンボーディングと成長支援文化](https://note.mntsq.co.jp/n/nf1accf0660ae)

900~1,300万円

東京都中央区

Tailwind CSS

Elasticsearch

Docker

自然言語処理

JavaScript

Rails

MNTSQ株式会社

MNTSQ株式会社

NEW

テックリード

バックエンドエンジニア(サーバーサイドエンジニア)

1,100~1,500万円

Datadog

Tailwind CSS

Elasticsearch

Docker

自然言語処理

JavaScript

正社員

東京都中央区

<<業務内容>> ●業務の概要 「契約は、AIが交渉する時代へ」を目指すには、「既存プロダクトの伸長と新規プロダクトの開発」の両立が必要です。 本募集では、そのために必要不可欠な存在である技術的側面のリードをお任せします。 ・[MNTSQ 案件管理](https://mntsq.co.jp/product/casemanage) ・[MNTSQ 契約管理](https://mntsq.co.jp/product/contractmanage) ・[データベース](https://mntsq.co.jp/product/databasemanage) ・[契約レビュー](https://mntsq.co.jp/news/release/ai_keiyakureview) ・[AI契約アシスタント](https://lp.mntsq.co.jp/ai-agent) 基本的な考え方として、ご入社後まずは既存プロダクトでアーキテクチャを含めてキャッチアップしていただきます。その後、経験と希望を踏まえながら、新規プロダクトを担当していただく形となります。 ●業務の詳細 具体的にご担当いただく業務は以下となります。 ・テックリードとしての技術的意思決定(技術選定、アーキテクチャ設計) ・プロダクト開発における生産性向上 ・技術負債解消に向けたアーキテクチャ改善、リファクタリング計画の策定~推進 ・コードレビューを通じたチームメンバーへの技術的なフォローおよび育成 ・チーム全体に知見を共有し、理解を深めコラボレーションを促進するためのドキュメンテーション ※職種の変更範囲:会社の定める業務 <<開発環境と体制>> ●技術スタック ・言語:Ruby, Python, JavaScript, TypeScript ・Webフレームワーク:Ruby on Rails, FastAPI, Vue.js ・CSSフレームワーク:ElementPlus, TailwindCSS, PostCSS, Storybook ・プラットフォーム:Amazon Web Services, Google Cloud ・データベース:Aurora MySQL ・検索エンジン:Elasticsearch, OpenSearch ・監視ツール:CloudWatch, Datadog ・コンテナ基盤:Docker, Docker Compose, ECS/Fargate ・構成管理:Terraform, Itamae ●エンジニア組織の概要 所属する組織は開発本部です。全体で約50名おり、以下4つのチームからなる体制です。 ・CLMチーム ・法務エージェントチーム ・事業部向けチーム ・イネーブリングチーム 今回の募集である、サービス開発を担う組織はイネーブリングチーム以外の3つのチームです。 ご入社いただいた際の想定配属先はそのいずれかとなります(2026年8月時点)。 各チームはそれぞれ6-10名程度の構成となっています。 【参考記事】 ・[WHY-WHAT-HOWを繋げる - MNTSQの掲げる理想のプロダクト開発 -](https://note.mntsq.co.jp/n/ne5d0464613b6) ・[FY26下期、MNTSQ開発組織と向かう先](https://note.com/naomichi_takata/n/n2a2f00242f76) ●リードエンジニアとテックリードの役割の違いについて <テックリードの役割> ・アーキテクチャー設計 ・全体最適をふまえた技術意思決定 <リードエンジニアの役割> ・担当開発アイテムのリード ・技術的意思決定・テックリード補佐 ●26年度のエンジニア組織のテーマは「開発の高速化」 AI活用はもはや前提です。 26年度は開発スピードのギアを上げ、すでに新機能の立ち上げは加速しはじめています。 組織が拡大し、AIで開発のあり方が急速に変わる中で、自律的に課題を拾い、組織全体で解決していく。自走する人材・牽引する人材で組織力も高めるフェーズにはいっています。 AI活用への積極投資は引き続き行っています(Claude Code、Cursorなど)。 【参考記事】 [AIで変わる開発プロセス。MNTSQのエンジニアが実践する”AI前提”の開発環境について](https://note.mntsq.co.jp/n/n781c05a95daa) 【参考記事】 [MNTSQがAI活用を加速する理由と目指す未来](https://note.mntsq.co.jp/n/ndccc7f6ed56c) 【参考記事】 [「AIにできること/できないこと」を理解し、共に進化する。MNTSQエンジニアのAI活用最前線](https://note.mntsq.co.jp/n/na266148b8d69) <<入社受入の体制>> ●前提となる働き方 コアタイム無しのフルフレックスです。 リモートと出社のハイブリットワークです。出社は月5日以上となります。 エンジニアは、業務に集中するため、Mtgを入れない日や時間帯を設けながら、生産性を追求しています。 【参考記事】 [MNTSQエンジニアの1日に密着!](https://note.mntsq.co.jp/n/n4d1c895ea9eb) ●3ヵ月のオンボーディングプログラム MNTSQはバリューとして「 自由と責任の文化 」を掲げています。 バリューの理解を深めていただくとともに、MNTSQでどう力を発揮するか、全社を挙げてフォローします。 期間中はメンターが付きます。水先案内人として、MNTSQでの活躍を側面支援します。 【参考記事】 [個を見て、伴走し、後押しする。個に向き合うオンボーディングと成長支援文化](https://note.mntsq.co.jp/n/nf1accf0660ae)

NEW

テックリード

バックエンドエンジニア(サーバーサイドエンジニア)

正社員

<<業務内容>> ●業務の概要 「契約は、AIが交渉する時代へ」を目指すには、「既存プロダクトの伸長と新規プロダクトの開発」の両立が必要です。 本募集では、そのために必要不可欠な存在である技術的側面のリードをお任せします。 ・[MNTSQ 案件管理](https://mntsq.co.jp/product/casemanage) ・[MNTSQ 契約管理](https://mntsq.co.jp/product/contractmanage) ・[データベース](https://mntsq.co.jp/product/databasemanage) ・[契約レビュー](https://mntsq.co.jp/news/release/ai_keiyakureview) ・[AI契約アシスタント](https://lp.mntsq.co.jp/ai-agent) 基本的な考え方として、ご入社後まずは既存プロダクトでアーキテクチャを含めてキャッチアップしていただきます。その後、経験と希望を踏まえながら、新規プロダクトを担当していただく形となります。 ●業務の詳細 具体的にご担当いただく業務は以下となります。 ・テックリードとしての技術的意思決定(技術選定、アーキテクチャ設計) ・プロダクト開発における生産性向上 ・技術負債解消に向けたアーキテクチャ改善、リファクタリング計画の策定~推進 ・コードレビューを通じたチームメンバーへの技術的なフォローおよび育成 ・チーム全体に知見を共有し、理解を深めコラボレーションを促進するためのドキュメンテーション ※職種の変更範囲:会社の定める業務 <<開発環境と体制>> ●技術スタック ・言語:Ruby, Python, JavaScript, TypeScript ・Webフレームワーク:Ruby on Rails, FastAPI, Vue.js ・CSSフレームワーク:ElementPlus, TailwindCSS, PostCSS, Storybook ・プラットフォーム:Amazon Web Services, Google Cloud ・データベース:Aurora MySQL ・検索エンジン:Elasticsearch, OpenSearch ・監視ツール:CloudWatch, Datadog ・コンテナ基盤:Docker, Docker Compose, ECS/Fargate ・構成管理:Terraform, Itamae ●エンジニア組織の概要 所属する組織は開発本部です。全体で約50名おり、以下4つのチームからなる体制です。 ・CLMチーム ・法務エージェントチーム ・事業部向けチーム ・イネーブリングチーム 今回の募集である、サービス開発を担う組織はイネーブリングチーム以外の3つのチームです。 ご入社いただいた際の想定配属先はそのいずれかとなります(2026年8月時点)。 各チームはそれぞれ6-10名程度の構成となっています。 【参考記事】 ・[WHY-WHAT-HOWを繋げる - MNTSQの掲げる理想のプロダクト開発 -](https://note.mntsq.co.jp/n/ne5d0464613b6) ・[FY26下期、MNTSQ開発組織と向かう先](https://note.com/naomichi_takata/n/n2a2f00242f76) ●リードエンジニアとテックリードの役割の違いについて <テックリードの役割> ・アーキテクチャー設計 ・全体最適をふまえた技術意思決定 <リードエンジニアの役割> ・担当開発アイテムのリード ・技術的意思決定・テックリード補佐 ●26年度のエンジニア組織のテーマは「開発の高速化」 AI活用はもはや前提です。 26年度は開発スピードのギアを上げ、すでに新機能の立ち上げは加速しはじめています。 組織が拡大し、AIで開発のあり方が急速に変わる中で、自律的に課題を拾い、組織全体で解決していく。自走する人材・牽引する人材で組織力も高めるフェーズにはいっています。 AI活用への積極投資は引き続き行っています(Claude Code、Cursorなど)。 【参考記事】 [AIで変わる開発プロセス。MNTSQのエンジニアが実践する”AI前提”の開発環境について](https://note.mntsq.co.jp/n/n781c05a95daa) 【参考記事】 [MNTSQがAI活用を加速する理由と目指す未来](https://note.mntsq.co.jp/n/ndccc7f6ed56c) 【参考記事】 [「AIにできること/できないこと」を理解し、共に進化する。MNTSQエンジニアのAI活用最前線](https://note.mntsq.co.jp/n/na266148b8d69) <<入社受入の体制>> ●前提となる働き方 コアタイム無しのフルフレックスです。 リモートと出社のハイブリットワークです。出社は月5日以上となります。 エンジニアは、業務に集中するため、Mtgを入れない日や時間帯を設けながら、生産性を追求しています。 【参考記事】 [MNTSQエンジニアの1日に密着!](https://note.mntsq.co.jp/n/n4d1c895ea9eb) ●3ヵ月のオンボーディングプログラム MNTSQはバリューとして「 自由と責任の文化 」を掲げています。 バリューの理解を深めていただくとともに、MNTSQでどう力を発揮するか、全社を挙げてフォローします。 期間中はメンターが付きます。水先案内人として、MNTSQでの活躍を側面支援します。 【参考記事】 [個を見て、伴走し、後押しする。個に向き合うオンボーディングと成長支援文化](https://note.mntsq.co.jp/n/nf1accf0660ae)

1,100~1,500万円

東京都中央区

Datadog

Tailwind CSS

Elasticsearch

Docker

自然言語処理

JavaScript

株式会社リンクアンドモチベーション

株式会社リンクアンドモチベーション

新規プロダクト開発エンジニア

バックエンドエンジニア(サーバーサイドエンジニア)

800~1,000万円

Vue.js

Nuxt.js

Slack

AWS

Ruby

GitHub

正社員

勤務地未定

概要 「良い組織の定義を変える」というビジョンの実現に向けて、自社SaaSプロダクトであるモチベーションクラウドシリーズの新規プロダクト・事業開発をお任せします。モチベーションクラウドシリーズは、企業に所属するあらゆる人が”働きがい”と”働きやすさ”を実感する環境をつくることにより、企業の生産性や、日本のGDPの向上を目指します。 私たちは、人生の多くを占める"働く時間”を素晴らしくかけがえのないものに変えることで、ひとりひとりの人生の幸福度を大きく向上するだけでなく、企業の成長も同時に実現できると考えています。 この壮大な社会課題に対し、日本だけでなく世界に向けてソリューションを提供するため、共に挑戦していただける仲間を探しています。 リンクアンドモチベーションについて 弊社リンクアンドモチベーショングループは、グループ全体で339億円の売上を上げており、BtoBビジネスだけではなく、BtoCビジネスやその他ビジネスにも事業を展開し、安定的な事業基盤を保持しています。今後は、モチベーションクラウドだけではなく、それら事業のプロダクト化も推進していきます。 また、会社としてテクノロジー化に注力しており、日本CTO協会への加入、及びレクター社にも技術アドバイザーとして参画頂いています。 モチベーションクラウドシリーズについて モチベーションクラウドシリーズは、月会費売上(MRR)が約4億2千万円の自社プロダクトです。組織づくりへのニーズが膨らんでおり、前年比133%の成長を目指しています。 モチベーションクラウドについて 組織改善のためのクラウドサービスです。組織状態というファジーなものを定量化し客観的に捉えることを可能にします。創業来20年以上蓄積してきた、11,360社以上、403万人以上という国内最大級の組織診断データベースから実効性のある改善アクションをレコメンドし、チーム全員で改善のPDCAを回すことも可能にしています。 モチベーションクラウドHP:https://www.motivation-cloud.com/ コミュニケーションクラウドについて 「企業文化の浸透」や「従業員エンゲージメントの向上」を目的とし、社内コミュニケーションを設計・運用できるクラウドサービスです。「いいね」や「コメント」などの反応や、閲覧データを活用することで、コミュニケーションの状況を定量的に把握し、PDCAを回すことが可能です。メッセージの企画・制作をサポートする機能も豊富に取り揃え、企業の「らしさ」を創るための社内コミュニケーションを簡単に実現することができます。 コミュニケーションクラウド資料:https://www.motivation-cloud.com/whitepaper/no_21 ストレッチクラウドについて 自立的な成長サイクルを実現する人材育成クラウドです。 360度評価によって従業員への期待と満足を可視化し、成長課題を明確にします。 成長課題に応じたプランを個々人向けに設計し、その進捗状況を可視化することで従業員の行動変容を実現します。 ストレッチクラウドHP:https://stretch-cloud.lmi.ne.jp/ 課題 ●新規プロダクト開発における、スピードとクオリティの強化 ●ヒューマンタッチを置換するAI技術の活用強化 ●新技術を活用した新機能開発の強化 ●これまでに蓄積した約11,360社、403万人の組織関連データや、各種コミュニケーションのデータ分析の強化とサービスへの反映 業務内容 具体的には、入社後下記のような領域を中心にご活躍頂きたいと思っています。 ●「モチベーション」や「エンゲージメント」に紐づく新規プロダクト・新機能開発 モチベーションクラウドシリーズのプロダクト間連携も見据えたアーキテクチャ設計や技術選定 要件定義〜開発・テスト〜運用 などのプロダクト開発全般 ユーザーヒアリングを基に価値を仮説立て、モックアップ・プロトタイプを作成 ※複数プロダクトはあるため、参画いただくプロダクトチームや、昇格などの役割変更に伴い、担って頂く業務内容が変動する場合があります 配属チームの特徴 1つの新規プロダクト開発にメインで関わるメンバーは、2~5名ほどです。 新技術に対する興味関心が強く、様々な人を巻き込んで壁打ちをしながら、新しい価値の創出を楽しんでいるメンバーで構成されています。 顧客に提供できるレベルまでプロダクトを繰り返し創りなおす難しさがあるからこそ、大きなやりがいと成長を実感することができます。

新規プロダクト開発エンジニア

バックエンドエンジニア(サーバーサイドエンジニア)

正社員

概要 「良い組織の定義を変える」というビジョンの実現に向けて、自社SaaSプロダクトであるモチベーションクラウドシリーズの新規プロダクト・事業開発をお任せします。モチベーションクラウドシリーズは、企業に所属するあらゆる人が”働きがい”と”働きやすさ”を実感する環境をつくることにより、企業の生産性や、日本のGDPの向上を目指します。 私たちは、人生の多くを占める"働く時間”を素晴らしくかけがえのないものに変えることで、ひとりひとりの人生の幸福度を大きく向上するだけでなく、企業の成長も同時に実現できると考えています。 この壮大な社会課題に対し、日本だけでなく世界に向けてソリューションを提供するため、共に挑戦していただける仲間を探しています。 リンクアンドモチベーションについて 弊社リンクアンドモチベーショングループは、グループ全体で339億円の売上を上げており、BtoBビジネスだけではなく、BtoCビジネスやその他ビジネスにも事業を展開し、安定的な事業基盤を保持しています。今後は、モチベーションクラウドだけではなく、それら事業のプロダクト化も推進していきます。 また、会社としてテクノロジー化に注力しており、日本CTO協会への加入、及びレクター社にも技術アドバイザーとして参画頂いています。 モチベーションクラウドシリーズについて モチベーションクラウドシリーズは、月会費売上(MRR)が約4億2千万円の自社プロダクトです。組織づくりへのニーズが膨らんでおり、前年比133%の成長を目指しています。 モチベーションクラウドについて 組織改善のためのクラウドサービスです。組織状態というファジーなものを定量化し客観的に捉えることを可能にします。創業来20年以上蓄積してきた、11,360社以上、403万人以上という国内最大級の組織診断データベースから実効性のある改善アクションをレコメンドし、チーム全員で改善のPDCAを回すことも可能にしています。 モチベーションクラウドHP:https://www.motivation-cloud.com/ コミュニケーションクラウドについて 「企業文化の浸透」や「従業員エンゲージメントの向上」を目的とし、社内コミュニケーションを設計・運用できるクラウドサービスです。「いいね」や「コメント」などの反応や、閲覧データを活用することで、コミュニケーションの状況を定量的に把握し、PDCAを回すことが可能です。メッセージの企画・制作をサポートする機能も豊富に取り揃え、企業の「らしさ」を創るための社内コミュニケーションを簡単に実現することができます。 コミュニケーションクラウド資料:https://www.motivation-cloud.com/whitepaper/no_21 ストレッチクラウドについて 自立的な成長サイクルを実現する人材育成クラウドです。 360度評価によって従業員への期待と満足を可視化し、成長課題を明確にします。 成長課題に応じたプランを個々人向けに設計し、その進捗状況を可視化することで従業員の行動変容を実現します。 ストレッチクラウドHP:https://stretch-cloud.lmi.ne.jp/ 課題 ●新規プロダクト開発における、スピードとクオリティの強化 ●ヒューマンタッチを置換するAI技術の活用強化 ●新技術を活用した新機能開発の強化 ●これまでに蓄積した約11,360社、403万人の組織関連データや、各種コミュニケーションのデータ分析の強化とサービスへの反映 業務内容 具体的には、入社後下記のような領域を中心にご活躍頂きたいと思っています。 ●「モチベーション」や「エンゲージメント」に紐づく新規プロダクト・新機能開発 モチベーションクラウドシリーズのプロダクト間連携も見据えたアーキテクチャ設計や技術選定 要件定義〜開発・テスト〜運用 などのプロダクト開発全般 ユーザーヒアリングを基に価値を仮説立て、モックアップ・プロトタイプを作成 ※複数プロダクトはあるため、参画いただくプロダクトチームや、昇格などの役割変更に伴い、担って頂く業務内容が変動する場合があります 配属チームの特徴 1つの新規プロダクト開発にメインで関わるメンバーは、2~5名ほどです。 新技術に対する興味関心が強く、様々な人を巻き込んで壁打ちをしながら、新しい価値の創出を楽しんでいるメンバーで構成されています。 顧客に提供できるレベルまでプロダクトを繰り返し創りなおす難しさがあるからこそ、大きなやりがいと成長を実感することができます。

800~1,000万円

勤務地未定

Vue.js

Nuxt.js

Slack

AWS

Ruby

GitHub

株式会社リンクアンドモチベーション

株式会社リンクアンドモチベーション

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