【1356】_A_サーバーサイドエンジニア(コネクテッド/二輪)
バックエンドエンジニア(サーバーサイドエンジニア)
Google Cloud Platform(GCP)
【具体的には】
・お客様に提供する二輪向けコネクテッドサービスの全体像を企画メンバーと整理しつつ、バックエンドとして開発すべき要求を整理
・AWS/GCPにおいて、設計、実装、テストおよび継続的な改善
・フロントエンドチームおよびデータ利活用チームと連携したバックエンドサーバーの開発およびテストの実施
・現地法人要望や法規に基づく各国対応等
※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります
【フェーズごとの業務内容】
下記業務をアジャイル開発プロセスで進めていただきます。
●企画フェーズ
サービス設計のフェーズからプロダクトチームやUXデザインチームと共に、車両データやユーザーデータ、市場のニーズを元にHondaの数あるモビリティを対象としたコネクテッドサービスのプロトタイプやPoCを自らの手で開発していき、顧客価値を検証していきます。
●開発フェーズ
試作開発の前段階における検証やデモンストレーションなどのPoCで検証されたサービスに対して開発メンバーとして、リリースに向けた実装を進めていきます。MVPを意識してスピーディーにリリースを行うことが求められます。
●運用フェーズ
DevOps技術を用いて、リリース後もお客様の価値向上を目指し、サービスの継続的開発を行っていきます。
【開発環境】
●使用クラウド・インフラサービス
GCP, AWS :インフラ構築・運用、サーバーレスアーキテクチャ、データ分析基盤 等
Firebase:認証(主にモバイル/Web連携用途)
●インフラ・コンテナ基盤
Docker, Cloud Run など
●開発言語・ランタイム・フレームワーク
TypeScript, Go, gRPC
●開発・CI/CDツール
GitHub(ソース管理、CI/CD)
●プロジェクト管理・ドキュメンテーション
GitHub(バージョン管理含), Notion
●コミュニケーション・デザイン
Slack, Microsoft Teams, Google Workspace, Miro, Figma
【サービス事例】
●Honda RodaSync
・サービス概要【[こちら](https://global.honda/en/voice-control-system/ja-top.html)】
・エンジニアインタビュー記事【[こちら](https://global.honda/jp/tech/Honda_RoadSync/)】
【メディア記事】
●Me and Honda,career 『Hondaの人=原動力を伝える』
・[「移動」の価値を変革する──モビリティサービスをアップデートして新市場を創造](https://global.honda/jp/career/150.html)
・[得意を武器にして、業界をつなぎあわせる。異業種からきたエンジニアの歩み](https://global.honda/jp/career/24.html)