【生成AI活用|AI駆動開発】フォワードデプロイドエンジニア(FDE)
Givery AI Labの一員として、クライアント先に深く入り込み、生成AI/LLMを活用したソリューションを構築・展開・運用する役割です。
単なる設計ではなく、コードを書き、システムを構築し、運用フェーズで起こる課題に責任を持ちます。
・クライアントの業務フロー・ナレッジを深く理解し、AIソリューション(RAG、エージェント、モデル活用ワークフロー)に落とし込む
・Python/TypeScript等を用いたプロトタイプ開発および本番展開
・クラウド基盤(GCP/AWS等)上でのAIプラットフォーム構築・デプロイ・運用
・フロントエンド/バックエンド/データパイプラインなどを含むフルスタックでコード貢献
・顧客折衝・ユーザーインタビュー・ログ解析・改善施策立案までを含む伴走型実装
・本番運用時のモニタリング、データドリフト対策、機能追加/改善の実行
※業務の変更の範囲:会社内での全ての業務
使用言語
※指定はありませんが、下記が案件で主に使われる言語です
フロントエンド:TypeScript, React
バックエンド:Python
AI開発:Python
データベース:PostgreSQL(RDS), MySQL
フレームワーク:Flask
インフラ:Azure, AWS, GCP
案件例
<選考環境構築:地方銀行様>
生成AIの最大限活用のため、「オフライン業務環境で生成AIと自社データを連携」「導入ハードルの軽減」を目的に自社専用環境の構築
●実施内容
・導入・活用のための伴走支援(アドバイス&コンサルティング)
・自社専用環境AIアシスタントの構築
●得られた成果
・年間約12億円の削減見込み
組織データ
・平均年齢31歳
・新卒3割、中途7割
・外国籍22%、出身国20カ国以上
・開発職約30%
・女性執行役員在籍
・育児中社員在籍
技術顧問・アドバイザー
東京大学名誉教授 竹内 郁雄(技術顧問)
https://givery.co.jp/news/n20160601/
東京大学大学院教授 江崎 浩(技術アドバイザー)
https://givery.co.jp/news/20240809_1/
東京工業大学大学院教授 岡崎 直観(技術顧問)
https://givery.co.jp/news/20240902_1/