【金融】大手金融機関向けPJを技術面でリードできるアプリアーキエンジニア<1135>
①新規性・難易度の高いPJでの技術リーダ
技術リーダとして設計・実装・運用に責任を持ち、特に難易度の高い技術課題は自身が率先して先行検証することで技術面からプロジェクトを支え、成功に導く。
プロジェクト内容や規模、体制によるが、特定のPJにべったり入る形ではなく、上流工程を中心に事業部のエンジニアに対するアドバイザとして参画し、外野からの意見ではなく、実際にPJの設計に反映される方針提示や、レビューを実施し、問題を回避する。
②当社のモダンアプリ関連のデリバリー力向上
案件経験、技術動向の調査、先進技術の検証結果などをまとめ、社内外に展開可能なコンテンツとして整備するとともに、全社のアセットに反映しすることで広範にナレッジを普及展開する。実PJへの参画を通じて事業部側のエンジニアへ成長機会を与える
③技術コンサル活動を通じた顧客エグゼ層へのリーチによるビジネスチャンスの獲得
社内マネージャ層と連携して顧客幹部層にリーチしつつ、顧客の課題解決に直結する技術コンサル案件で上記の複数PJでの経験や社内リソースを元に、ロードマップや設計ガイドの策定を行う。その内容を社内でも共有し、優先的にNTTDがビジネスを獲得できる橋頭保とする。
④プレゼンス向上
金融版 Technology Foresight 講演、テックカンファレンス登壇などを通じ、社内外への積極的な情報発信を実施する