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CI・CDエンジニア(Kaggle)の求人・転職情報

該当求人数 3

1~3件を表示

三井住友カード株式会社

三井住友カード株式会社

バックエンドエンジニア(stera/BtoBキャッシュレスプロダクト)

CI・CDエンジニア

600~1,500万円

GitLab

macOS

Datadog

Docker

PostgreSQL

Windows

正社員

東京都 江東区

三井住友カードは、決済プラットフォーム「stera」を核に、決済と連動した新たな付加価値サービスを事業者様へ展開しています。 SMBCグループのキャッシュレス戦略の中核を担う内製開発組織として、2025年4月に「steraエンジニアリング室」を新設いたしました(2026年4月に「デジタルステーション部」へ組織名称変更)。 事業者様の視点に立ち、プロダクト開発を通じて体験価値を最大化することが私たちのミッションです。 立ち上げ期を経て現在は、約40名のプロフェッショナルが集まる組織へと急成長を遂げました。 グローバルリーダーとの戦略的業務提携による共同開発プロジェクトも本格化しており、決済の枠を超えた新たな価値創造に挑戦するエンジニアを募集しています。 【職務詳細】 ・Goを用いた決済システムのバックエンド開発 ・マイクロサービスアーキテクチャに基づく設計・実装 ・決済データの整合性を担保するためのDB設計および最適化 ・AIツールを駆使したプロダクト開発の効率化 【開発環境】 -バックエンド:Go -モバイル:Kotlin, Jetpack Compose -インフラ:AWS, Docker, Terraform, Datadog -データベース:PostgreSQL -CI/CD:GitLab CI/CD, AWS CodeDeploy -開発ツール:GitLab, Visual Studio Code, Android Studio, Claude Code 等 ※業務用端末(Windows)とは別途、開発用の端末はMacBook Proを貸与

バックエンドエンジニア(stera/BtoBキャッシュレスプロダクト)

CI・CDエンジニア

正社員

三井住友カードは、決済プラットフォーム「stera」を核に、決済と連動した新たな付加価値サービスを事業者様へ展開しています。 SMBCグループのキャッシュレス戦略の中核を担う内製開発組織として、2025年4月に「steraエンジニアリング室」を新設いたしました(2026年4月に「デジタルステーション部」へ組織名称変更)。 事業者様の視点に立ち、プロダクト開発を通じて体験価値を最大化することが私たちのミッションです。 立ち上げ期を経て現在は、約40名のプロフェッショナルが集まる組織へと急成長を遂げました。 グローバルリーダーとの戦略的業務提携による共同開発プロジェクトも本格化しており、決済の枠を超えた新たな価値創造に挑戦するエンジニアを募集しています。 【職務詳細】 ・Goを用いた決済システムのバックエンド開発 ・マイクロサービスアーキテクチャに基づく設計・実装 ・決済データの整合性を担保するためのDB設計および最適化 ・AIツールを駆使したプロダクト開発の効率化 【開発環境】 -バックエンド:Go -モバイル:Kotlin, Jetpack Compose -インフラ:AWS, Docker, Terraform, Datadog -データベース:PostgreSQL -CI/CD:GitLab CI/CD, AWS CodeDeploy -開発ツール:GitLab, Visual Studio Code, Android Studio, Claude Code 等 ※業務用端末(Windows)とは別途、開発用の端末はMacBook Proを貸与

600~1,500万円

東京都 江東区

GitLab

macOS

Datadog

Docker

PostgreSQL

Windows

三井住友カード株式会社

三井住友カード株式会社

株式会社バトンズ

株式会社バトンズ

SREエンジニア

CI・CDエンジニア

600~900万円

機械学習

Python

Kaggle

Windows

Kubernetes

Microsoft Azure

正社員

東京都港区

会員数約25万人以上、累計成約件数5000件以上と業界No.1サービス(※)として急成長するM&Aプラットフォーム「BATONZ」や金融機関向けM&A支援SaaS「B MASS」を展開しています。 BATONZはM&Aという業務の特性上、高いセキュリティが求められます。M&Aプラットフォームとしての信頼性を高める、堅牢なシステム基盤の構築に携わっていただきます。 また、今後のM&Aのデファクトスタンダードを創出するべく、ビジネスサイドと開発チームが連携してプロダクトを磨き込んでいます。この開発チームが生産性高く創り続けるのを支援するプラットフォームやツールの構築に携わっていただきます。 ※ M&Aプラットフォーム市場における累計成約件数・総登録案件数・成約件数2021~2023年度(見込値を含む)No.1 出典:デロイト トーマツ ミック経済研究所 2023年発刊「国内ビジネスマッチングプラットフォーム市場の現状と展望【2023年版】」 <業務詳細> ・ビジネスロードマップに即したインフラ・プラットフォームの設計・構築 ・システムの運用、監視、管理を自動化するためのツールやプロセスの構築と保守 ・開発生産性を高めるツールセットやプラットフォームの設計・構築 ・ビジネス特性に合わせたSLI/SLOの検討 ・プロダクトを継続的に改善できる可観測性の検討・計装 ・トイルを減らすためのスクリプトの作成と自動化の構築 ・パフォーマンスボトルネックの特定と対処、システムアーキテクチャの最適化 <開発プロセス> ・プロジェクトごとにビジネスチームと週次〜隔週程度の頻度で行う定例で目線合わせを行いつつ、プロダクト開発を行っています。 ・日々の小規模な機能開発や改善は個々のエンジニアが裁量を持ってアジャイルに開発を行っています。 ・数ヶ月など一定規模のある機能開発はリードエンジニアクラスのメンバーが中心となってプロジェクトマネジメントを担い、ウォーターフォール的に開発を行っています。 <開発カルチャー> ・DX(開発者体験)改善カルチャーがあり、情報の共有、仕組みの改善、自動化などを自律的に行っています。 ・「フロントエンド改善」「ドキュメント管理改善」「UI/UX改善」などをテーマにした各論の技術課題解消に向けた分科会がメンバー主導で自律的に立ち上がり、改善が進んでいます。 ・エンドポイント単位でRspecなどで単体テストを記述しており、カバレッジは80%程度の水準です。専任QAチームがMagicPodを採用してE2Eテストを推進しており、リグレッションテストの強化に取り組んでいます。 ・マージリクエストの際はコードレビューを必須としています。ランダムで2名アサインされ、アサインされたメンバーが滞っているとリマインドする仕組みがあり、開発フローが何らかのボトルネックで停滞することを防ぐ仕組みを運用しています。 <マネジメント体制> エンジニア兼務の執行役員が経営メンバーにおり、評価や制度設計を含めたピープルマネジメントを担っています。そのためエンジニアとしてプロダクトの価値向上に集中して取り組むことができます。 またプロダクトの急成長に伴い、今後数年で現在の10名規模から3倍程度まで拡大する計画を持っています。 EM、テックリード、プロダクトマネージャーなど様々な役割が生まれていくため、新たな役割に挑戦する機会も数多くある環境です。 <開発環境> ■開発 ・バックエンド:Ruby/Ruby on Rails ・フロントエンド:JavaScript/TypeScript/Nuxt.js/Vue.js ・OS:Linux/Mac OS/Windows ・DB:PostgreSQL ・AI活用: GitHub Copilot/AWS Bedrock/Python/LangChain/OpenAI API/D-ID ・テスト: MagicPod, Rspec ■インフラ ・クラウド:AWS(Fargate/Aurora/OpenSearch/QuickSight等)/Google Cloud ・IaC:Ansible, Terraform ・監視:NewRelic/Sentry ■その他 ・コード管理:GitLab/GitLab CI ・タスク管理:Backlog ・コミュニケーション:Slack/Zoom ※開発機のOSは選択可能です。 ※貸与機のスペック一例:Macbook Pro M2 Max 32GB 500GB <エンジニア採用資料> 下記リンクからご確認ください。 https://speakerdeck.com/batonz/pitch-for-engineer

SREエンジニア

CI・CDエンジニア

正社員

会員数約25万人以上、累計成約件数5000件以上と業界No.1サービス(※)として急成長するM&Aプラットフォーム「BATONZ」や金融機関向けM&A支援SaaS「B MASS」を展開しています。 BATONZはM&Aという業務の特性上、高いセキュリティが求められます。M&Aプラットフォームとしての信頼性を高める、堅牢なシステム基盤の構築に携わっていただきます。 また、今後のM&Aのデファクトスタンダードを創出するべく、ビジネスサイドと開発チームが連携してプロダクトを磨き込んでいます。この開発チームが生産性高く創り続けるのを支援するプラットフォームやツールの構築に携わっていただきます。 ※ M&Aプラットフォーム市場における累計成約件数・総登録案件数・成約件数2021~2023年度(見込値を含む)No.1 出典:デロイト トーマツ ミック経済研究所 2023年発刊「国内ビジネスマッチングプラットフォーム市場の現状と展望【2023年版】」 <業務詳細> ・ビジネスロードマップに即したインフラ・プラットフォームの設計・構築 ・システムの運用、監視、管理を自動化するためのツールやプロセスの構築と保守 ・開発生産性を高めるツールセットやプラットフォームの設計・構築 ・ビジネス特性に合わせたSLI/SLOの検討 ・プロダクトを継続的に改善できる可観測性の検討・計装 ・トイルを減らすためのスクリプトの作成と自動化の構築 ・パフォーマンスボトルネックの特定と対処、システムアーキテクチャの最適化 <開発プロセス> ・プロジェクトごとにビジネスチームと週次〜隔週程度の頻度で行う定例で目線合わせを行いつつ、プロダクト開発を行っています。 ・日々の小規模な機能開発や改善は個々のエンジニアが裁量を持ってアジャイルに開発を行っています。 ・数ヶ月など一定規模のある機能開発はリードエンジニアクラスのメンバーが中心となってプロジェクトマネジメントを担い、ウォーターフォール的に開発を行っています。 <開発カルチャー> ・DX(開発者体験)改善カルチャーがあり、情報の共有、仕組みの改善、自動化などを自律的に行っています。 ・「フロントエンド改善」「ドキュメント管理改善」「UI/UX改善」などをテーマにした各論の技術課題解消に向けた分科会がメンバー主導で自律的に立ち上がり、改善が進んでいます。 ・エンドポイント単位でRspecなどで単体テストを記述しており、カバレッジは80%程度の水準です。専任QAチームがMagicPodを採用してE2Eテストを推進しており、リグレッションテストの強化に取り組んでいます。 ・マージリクエストの際はコードレビューを必須としています。ランダムで2名アサインされ、アサインされたメンバーが滞っているとリマインドする仕組みがあり、開発フローが何らかのボトルネックで停滞することを防ぐ仕組みを運用しています。 <マネジメント体制> エンジニア兼務の執行役員が経営メンバーにおり、評価や制度設計を含めたピープルマネジメントを担っています。そのためエンジニアとしてプロダクトの価値向上に集中して取り組むことができます。 またプロダクトの急成長に伴い、今後数年で現在の10名規模から3倍程度まで拡大する計画を持っています。 EM、テックリード、プロダクトマネージャーなど様々な役割が生まれていくため、新たな役割に挑戦する機会も数多くある環境です。 <開発環境> ■開発 ・バックエンド:Ruby/Ruby on Rails ・フロントエンド:JavaScript/TypeScript/Nuxt.js/Vue.js ・OS:Linux/Mac OS/Windows ・DB:PostgreSQL ・AI活用: GitHub Copilot/AWS Bedrock/Python/LangChain/OpenAI API/D-ID ・テスト: MagicPod, Rspec ■インフラ ・クラウド:AWS(Fargate/Aurora/OpenSearch/QuickSight等)/Google Cloud ・IaC:Ansible, Terraform ・監視:NewRelic/Sentry ■その他 ・コード管理:GitLab/GitLab CI ・タスク管理:Backlog ・コミュニケーション:Slack/Zoom ※開発機のOSは選択可能です。 ※貸与機のスペック一例:Macbook Pro M2 Max 32GB 500GB <エンジニア採用資料> 下記リンクからご確認ください。 https://speakerdeck.com/batonz/pitch-for-engineer

600~900万円

東京都港区

機械学習

Python

Kaggle

Windows

Kubernetes

Microsoft Azure

株式会社サイバーエージェント

株式会社サイバーエージェント

【メディア事業部】SRE / Service Reliability Group(SRG)

CI・CDエンジニア

-

Kaggle

AWS

Google Cloud Platform(GCP)

Docker

Kubernetes

Terraform

正社員

東京都渋谷区

SRG(サービスリライアビリティグループ)は、「メディア事業の信頼性を横断的に向上させる」というビジョンの元、横断SREとしてメディア事業へのSRE導入を促進し、信頼性を向上するための取り組みを行っています。 ●業務内容としては、以下の3つを主軸に活動しています。 ・各事業の技術ノウハウを集約し、展開する ・信頼性を明確にし、組織で改善する ・プロダクトに対し、技術力で直接貢献する 【これまでの取り組みの参考資料】 データベースワーキンググループ活動の紹介 https://developers.cyberagent.co.jp/blog/archives/28932/ 横断的なSRE推進と成熟度評価 @6社合同SRE勉強会 https://developers.cyberagent.co.jp/blog/archives/34738/ 事業と歩む Ameba システム刷新の道 https://speakerdeck.com/kakerukaeru/the-road-to-ameba-system-renovation-aws-summit-online ●SRGで働くことによって、以下のような経験を積むことができます。 ・様々な技術要件・規模のシステムの開発運用や改善 ・事業における技術的もしくは組織的課題の発見および解決 ・様々な規模の組織へのSREプラクティスの導入や改善 ・各種オペレーションの自動化や効率化を支援するツールの開発運用や改善 様々な技術でサービス、事業、組織を良くしたいと思っている人、変化の早いSRE領域を楽しめる人をお待ちしています!

【メディア事業部】SRE / Service Reliability Group(SRG)

CI・CDエンジニア

正社員

SRG(サービスリライアビリティグループ)は、「メディア事業の信頼性を横断的に向上させる」というビジョンの元、横断SREとしてメディア事業へのSRE導入を促進し、信頼性を向上するための取り組みを行っています。 ●業務内容としては、以下の3つを主軸に活動しています。 ・各事業の技術ノウハウを集約し、展開する ・信頼性を明確にし、組織で改善する ・プロダクトに対し、技術力で直接貢献する 【これまでの取り組みの参考資料】 データベースワーキンググループ活動の紹介 https://developers.cyberagent.co.jp/blog/archives/28932/ 横断的なSRE推進と成熟度評価 @6社合同SRE勉強会 https://developers.cyberagent.co.jp/blog/archives/34738/ 事業と歩む Ameba システム刷新の道 https://speakerdeck.com/kakerukaeru/the-road-to-ameba-system-renovation-aws-summit-online ●SRGで働くことによって、以下のような経験を積むことができます。 ・様々な技術要件・規模のシステムの開発運用や改善 ・事業における技術的もしくは組織的課題の発見および解決 ・様々な規模の組織へのSREプラクティスの導入や改善 ・各種オペレーションの自動化や効率化を支援するツールの開発運用や改善 様々な技術でサービス、事業、組織を良くしたいと思っている人、変化の早いSRE領域を楽しめる人をお待ちしています!

-

東京都渋谷区

Kaggle

AWS

Google Cloud Platform(GCP)

Docker

Kubernetes

Terraform

株式会社サイバーエージェント

株式会社サイバーエージェント

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