【AMBL株式会社】CLN/ネットワークエンジニア
Google Cloud Platform(GCP)
●「オンプレ回帰」の時代だからこそ、あなたの物理経験が輝く。
5G・大規模プライベートクラウド基盤で、インフラの「自動化」に挑みませんか?
【AMBL(クラウドネイティブ)で叶える、インフラエンジニアとしての「復権」と「進化」】
昨今、クラウドコストの高騰やパフォーマンス・セキュリティの観点から、システムをオンプレミス環境へ戻す「オンプレ回帰」や、自社専用の「プライベートクラウド構築」の需要が急増しています。
特に私たちが手掛ける大手通信キャリアの5Gコアネットワークは、超低遅延・大容量通信を実現するため、汎用的なパブリッククラウドではなく、高度に設計されたオンプレミス環境(物理基盤)の上に成り立っています。
このポジションでは、あなたの「物理サーバ・NW機器の構築運用経験」をベースに、最先端の5Gインフラ構築や、Ansible/Pythonを用いた「運用の自動化(NetDevOps)」に挑戦していただきます。
「クラウド一辺倒」ではなく、「物理を知り尽くした上で、コードも書ける」――そんな市場価値の高いエンジニアへ進化できる環境です。
具体的には・・・
※「物理」×「自動化」のハイブリッドなスキルが身につきます。
大規模オンプレ/プライベートクラウドの構築: これまでの物理サーバ・NW機器の知識を活かし、5GC/4Gコアネットワークや、Cisco ACI等の基盤構築を担当。
パブリッククラウドではブラックボックス化されている「インフラの裏側」まで深く携われます。
NetDevOps/自動化へのステップアップ: 「物理結線や設定投入の手間」を知っているあなただからこそできる改善があります。
PythonやAnsibleを用い、手順書ベースの手作業をコード化・自動化し、劇的な効率化を推進してください。
次世代技術へのキャッチアップ: KubernetesやOpenShiftなどのコンテナ技術も、結局は物理サーバの上で動いています。
オンプレの知見を土台に、これらのモダン技術もOJTで習得可能です。
組織のミッション
●クラウドネイティブ事業部:社会インフラの未来を支える技術者集団
通信、金融、そして公共インフラ――社会が直面するIT人材不足やシステムの複雑化といった課題に対し、私たちは「自動化(Automation)」と「高度な技術力」で挑みます。
私たちは、単なるインフラ作業者ではありません。
例えば、大手通信キャリアのネットワーク運用において、手動オペレーションをPythonで自動化し、劇的な効率化と品質向上を実現します。
お客様の業務フローの深部まで入り込み、本質的な課題を「技術」と「仕組み」で解決する。
それが、AMBLのエンジニアの強みです。