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ストックオプション(信託型等)あり SREエンジニアの求人・転職情報

該当求人数 6

1~6件を表示

株式会社ナウキャスト

株式会社ナウキャスト

209.クラウドインフラエンジニア(データ基盤・生成AI関連)|Data AI Solution

SREエンジニア

900~1,200万円

正社員

東京都(千代田区)

●業務の概要 ・生成AIを用いた自社プロダクトのインフラ開発 ・Snowflake、Google Cloudなどのモダンな技術スタックによるデータ基盤構築におけるインフラ開発 ・生成AI関連のエンタープライズ向けパッケージの開発や導入開発 【具体的な業務内容】 ・AWSなどのパブリッククラウド環境におけるインフラの設計、実装、および管理 ・お客様とコミュニケーションを取りながら顧客クラウド環境にプロダクトを展開するプロジェクトの主導 ・自動コードビルド、テスト、およびデプロイメントのためのCI/CDパイプラインを設計および実装 ・信頼性および可用性を向上させるソフトウェアの開発、インフラ運用の仕組みづくり ・単一障害点やその他のリスクの高いアーキテクチャの問題特定、及びその解決法の提案、実装 ●技術スタック Python、Airflow、Snowflake、Terraform、AWS、Google Cloud、Azure、OpenAI

Terraform

JIRA

AWS

Python

Google Cloud Platform(GCP)

Microsoft Azure

Snowflake

育児支援制度あり

持ち株会制度あり

ストックオプション(信託型等)あり

リモート可

土日祝日休み

自社プロダクト・サービス開発

BtoB向けサービス

生成AI・LLMプロダクト開発

209.クラウドインフラエンジニア(データ基盤・生成AI関連)|Data AI Solution

SREエンジニア

正社員

●業務の概要 ・生成AIを用いた自社プロダクトのインフラ開発 ・Snowflake、Google Cloudなどのモダンな技術スタックによるデータ基盤構築におけるインフラ開発 ・生成AI関連のエンタープライズ向けパッケージの開発や導入開発 【具体的な業務内容】 ・AWSなどのパブリッククラウド環境におけるインフラの設計、実装、および管理 ・お客様とコミュニケーションを取りながら顧客クラウド環境にプロダクトを展開するプロジェクトの主導 ・自動コードビルド、テスト、およびデプロイメントのためのCI/CDパイプラインを設計および実装 ・信頼性および可用性を向上させるソフトウェアの開発、インフラ運用の仕組みづくり ・単一障害点やその他のリスクの高いアーキテクチャの問題特定、及びその解決法の提案、実装 ●技術スタック Python、Airflow、Snowflake、Terraform、AWS、Google Cloud、Azure、OpenAI

900~1,200万円

東京都(千代田区)

Terraform

JIRA

AWS

Python

Google Cloud Platform(GCP)

Microsoft Azure

Snowflake

育児支援制度あり

持ち株会制度あり

ストックオプション(信託型等)あり

リモート可

土日祝日休み

自社プロダクト・サービス開発

BtoB向けサービス

生成AI・LLMプロダクト開発

株式会社ナウキャスト

株式会社ナウキャスト

株式会社ディーバ

株式会社ディーバ

【自社プロダクト開発】SREエンジニア|国内シェアNo.1 SaaS「DivaSystem」開発

SREエンジニア

700~1,300万円

正社員

東京都(港区)

●ミッション 国内No.1の連結会計SaaSの信頼性(Reliability)、可用性(Availability)、パフォーマンスを最大化し、開発チームの生産性を高めるプラットフォームを構築・運用します。 ●配属先(2025年7月期初時点) プロダクト開発本部:約110名のエンジニアが所属しており、少数精鋭部隊で開発を行っております。 ●業務(イメージ) ・AWSを中心としたクラウドインフラの設計・構築・運用と、既存オンプレミス環境の信頼性向上の推進 ・New Relic等の監視ツールを活用し、メトリクス整備、アラート設計、および障害対応・インシデント管理リード ・連結会計SaaSのパフォーマンスを継続的に評価し、ボトルネック特定から恒久的な最適化の仕組み作り ・サービスの信頼性向上を目的としたSLI/SLOの定義と運用サイクルを確立と継続的な改善 ・インフラ全般のセキュリティ運用と、連結会計SaaS特有の金融規制要件への対応 ・開発チームのボトルネック解消と生産性の最大化のため、CI/CDパイプラインや開発環境など、信頼性の高いプラットフォームを設計・構築・運用 ・新規リリースや設計段階から可用性・信頼性レビューを実施し、障害を未然に防ぐ仕組み作り ※技術スタックを標準化することで、チームを超えた知識共有とエンジニアの水平異動を可能にする組織体制です。 ●自社開発における環境利点 ・安定した基盤と進化への投資: 期初に売上の大半が担保されるストック型ビジネスモデルにより、プロダクトの改良や進化に腰を据えて前向きに取り組める環境です。 ・顧客視点でのプロダクト開発: 会計実務BPO事業も展開しているため、プロダクトを活用する“顧客(エンドユーザー)”が社内に存在します。これにより、現場の生の声に直接向き合い、真に価値のあるプロダクトの追求ができる環境です。 ▶技術スタック 言語 : C++ / C# / Go / Java / TypeScript (Angular)/ Python インフラ : AWS / オンプレミス (Windows Server) データベース : Oracle / SQL Server / PostgreSQL ミドルウェア : Terraform / New Relic ▶クラウドシフトフェーズ 当社はオンプレミス環境での長年の運用基盤から発展しており、現在、事業継続性を最優先しながら段階的なクラウドシフトを推進中です。 そのため、技術スタックとしては AWSとオンプレミスが混在するハイブリッドな環境 を統制・自動化することに注力しています。 まずは既存システムを安全にクラウドへ移行・運用しつつ、インフラの自動化・効率化という本質的な技術課題に対して、深くコミットできる環境がここにあります。

C#

Terraform

AWS

TypeScript

MySQL

PHP

Python

Java

Oracle

PostgreSQL

C++

育児支援制度あり

持ち株会制度あり

ストックオプション(信託型等)あり

フレックス勤務

時短勤務可

自社プロダクト・サービス開発

SaaSプロダクト開発

【自社プロダクト開発】SREエンジニア|国内シェアNo.1 SaaS「DivaSystem」開発

SREエンジニア

正社員

●ミッション 国内No.1の連結会計SaaSの信頼性(Reliability)、可用性(Availability)、パフォーマンスを最大化し、開発チームの生産性を高めるプラットフォームを構築・運用します。 ●配属先(2025年7月期初時点) プロダクト開発本部:約110名のエンジニアが所属しており、少数精鋭部隊で開発を行っております。 ●業務(イメージ) ・AWSを中心としたクラウドインフラの設計・構築・運用と、既存オンプレミス環境の信頼性向上の推進 ・New Relic等の監視ツールを活用し、メトリクス整備、アラート設計、および障害対応・インシデント管理リード ・連結会計SaaSのパフォーマンスを継続的に評価し、ボトルネック特定から恒久的な最適化の仕組み作り ・サービスの信頼性向上を目的としたSLI/SLOの定義と運用サイクルを確立と継続的な改善 ・インフラ全般のセキュリティ運用と、連結会計SaaS特有の金融規制要件への対応 ・開発チームのボトルネック解消と生産性の最大化のため、CI/CDパイプラインや開発環境など、信頼性の高いプラットフォームを設計・構築・運用 ・新規リリースや設計段階から可用性・信頼性レビューを実施し、障害を未然に防ぐ仕組み作り ※技術スタックを標準化することで、チームを超えた知識共有とエンジニアの水平異動を可能にする組織体制です。 ●自社開発における環境利点 ・安定した基盤と進化への投資: 期初に売上の大半が担保されるストック型ビジネスモデルにより、プロダクトの改良や進化に腰を据えて前向きに取り組める環境です。 ・顧客視点でのプロダクト開発: 会計実務BPO事業も展開しているため、プロダクトを活用する“顧客(エンドユーザー)”が社内に存在します。これにより、現場の生の声に直接向き合い、真に価値のあるプロダクトの追求ができる環境です。 ▶技術スタック 言語 : C++ / C# / Go / Java / TypeScript (Angular)/ Python インフラ : AWS / オンプレミス (Windows Server) データベース : Oracle / SQL Server / PostgreSQL ミドルウェア : Terraform / New Relic ▶クラウドシフトフェーズ 当社はオンプレミス環境での長年の運用基盤から発展しており、現在、事業継続性を最優先しながら段階的なクラウドシフトを推進中です。 そのため、技術スタックとしては AWSとオンプレミスが混在するハイブリッドな環境 を統制・自動化することに注力しています。 まずは既存システムを安全にクラウドへ移行・運用しつつ、インフラの自動化・効率化という本質的な技術課題に対して、深くコミットできる環境がここにあります。

700~1,300万円

東京都(港区)

C#

Terraform

AWS

TypeScript

MySQL

PHP

Python

Java

Oracle

PostgreSQL

C++

育児支援制度あり

持ち株会制度あり

ストックオプション(信託型等)あり

フレックス勤務

時短勤務可

自社プロダクト・サービス開発

SaaSプロダクト開発

株式会社GROWTH VERSE

株式会社GROWTH VERSE

NEW

DHK:インフラ/SREエンジニア

SREエンジニア

800~1,500万円

正社員

東京都

DHK(電話放送局)事業と本ポジションの位置づけ 「電話放送局(DHK)」は、長年コールセンター/電話業務の領域でサービスを提供してきた実績のある事業です。GVグループにジョイン以降はAI Agent「DHK CANVAS」をリリースし、コールセンター向け音声AI Agentとしての価値提供を広げています。 一方で、電話放送局時代から続くサービスも変わらず継続・稼働しており、現在も多くの顧客に使われ続けています。こうした経緯から、DHKのサービス群は現在オンプレ環境とクラウド環境の両方で稼働しています。 本ポジションが担当するオンプレ環境で稼働しているサービスは、まさにこの長年続いてきた事業の土台にあたります。安定運用があってこそ、DHK CANVASのようなAI Agentによる新しい価値提供も広がっていく——本ポジションは、この両輪を支える重要な役割です。 所属:株式会社GROWTH VERSE Technology部。同部からDHK(電話放送局)へ出向し、DHKサービス開発課・GVのDHKチームと協働する体制で稼働します。 レポートライン:VP of Technology(Technology部を統括)直下。 雇用形態の位置づけ:GROWTH VERSE正社員としての採用・雇用契約です。所属はGROWTH VERSE Technology部で、DHKへの出向という形でDHKの基盤運用に従事します。 主な業務内容 DHKのサービス群はオンプレ環境とクラウド環境が混在しており、本ポジションが担当するのはオンプレ環境で稼働しているサービスの運用・監視・改善です。 オンプレサーバー基盤の運用監視:データセンターに構築されたオンプレサーバーの日常監視・ヘルスチェック・キャパシティ管理 障害対応:一次切り分け、復旧対応、恒久対策の検討・実装 保守・メンテナンス:定期メンテナンス、パッチ適用、機器更改対応(通信交換機・PBX等、音声基盤特有の専用機器に触れる可能性があります) 運用自動化・トイル削減:Python・Goを用いた運用スクリプト・ツールの開発による定型作業の自動化 属人化解消のための体制構築:運用手順・障害対応ノウハウのドキュメント化、引き継ぎ体制の整備 (将来的な発展領域):基盤の安定運用を土台に、クラウド活用や基盤刷新の検討に関わる可能性があります 技術・環境 インフラ オンプレミスインフラ(データセンター基盤) 言語 Python Go(主に運用自動化・ツール開発) その他 音声基盤特有の専用機器(通信交換機・PBX等)を含む場合あり ※DHKの技術基盤はオンプレ環境とクラウド環境が混在しており、本ポジションが担当するのはオンプレ環境で稼働しているサービスです。実際の技術構成・業務範囲は基盤の状況により変動します。 キャリアパス GVのエンジニア像は、技術領域別の分業(フロントエンド/バックエンド/SRE/QA等)から、技術領域を超えて「フルサイクル(要件定義から運用まで一気通貫)+AI Agentのマネジメント」へと変化している過渡期にあります。 GVは入社時の職種・専門性を"入口"として尊重しつつ、育成・リスキリングを積極支援します(書籍・カンファレンス・社内勉強会・ローテーション等)。 短期的な成長の方向性: オンプレ基盤運用のプロフェッショナルとして、属人化のない安定運用体制を確立します。 中長期的な成長の方向性: オンプレ基盤の知見を土台に、クラウド活用・基盤刷新のリード、あるいは技術領域を横断するフルサイクル能力の獲得へと成長の方向性が広がっています。

生成AI・LLM

MLOps

Laravel

PHP

AWS

Go

Google Cloud Platform(GCP)

Terraform

Python

研修・勉強会あり

ストックオプション(信託型等)あり

年間休日120日以上

土日祝日休み

従業員数100名〜1000名未満

NEW

DHK:インフラ/SREエンジニア

SREエンジニア

正社員

DHK(電話放送局)事業と本ポジションの位置づけ 「電話放送局(DHK)」は、長年コールセンター/電話業務の領域でサービスを提供してきた実績のある事業です。GVグループにジョイン以降はAI Agent「DHK CANVAS」をリリースし、コールセンター向け音声AI Agentとしての価値提供を広げています。 一方で、電話放送局時代から続くサービスも変わらず継続・稼働しており、現在も多くの顧客に使われ続けています。こうした経緯から、DHKのサービス群は現在オンプレ環境とクラウド環境の両方で稼働しています。 本ポジションが担当するオンプレ環境で稼働しているサービスは、まさにこの長年続いてきた事業の土台にあたります。安定運用があってこそ、DHK CANVASのようなAI Agentによる新しい価値提供も広がっていく——本ポジションは、この両輪を支える重要な役割です。 所属:株式会社GROWTH VERSE Technology部。同部からDHK(電話放送局)へ出向し、DHKサービス開発課・GVのDHKチームと協働する体制で稼働します。 レポートライン:VP of Technology(Technology部を統括)直下。 雇用形態の位置づけ:GROWTH VERSE正社員としての採用・雇用契約です。所属はGROWTH VERSE Technology部で、DHKへの出向という形でDHKの基盤運用に従事します。 主な業務内容 DHKのサービス群はオンプレ環境とクラウド環境が混在しており、本ポジションが担当するのはオンプレ環境で稼働しているサービスの運用・監視・改善です。 オンプレサーバー基盤の運用監視:データセンターに構築されたオンプレサーバーの日常監視・ヘルスチェック・キャパシティ管理 障害対応:一次切り分け、復旧対応、恒久対策の検討・実装 保守・メンテナンス:定期メンテナンス、パッチ適用、機器更改対応(通信交換機・PBX等、音声基盤特有の専用機器に触れる可能性があります) 運用自動化・トイル削減:Python・Goを用いた運用スクリプト・ツールの開発による定型作業の自動化 属人化解消のための体制構築:運用手順・障害対応ノウハウのドキュメント化、引き継ぎ体制の整備 (将来的な発展領域):基盤の安定運用を土台に、クラウド活用や基盤刷新の検討に関わる可能性があります 技術・環境 インフラ オンプレミスインフラ(データセンター基盤) 言語 Python Go(主に運用自動化・ツール開発) その他 音声基盤特有の専用機器(通信交換機・PBX等)を含む場合あり ※DHKの技術基盤はオンプレ環境とクラウド環境が混在しており、本ポジションが担当するのはオンプレ環境で稼働しているサービスです。実際の技術構成・業務範囲は基盤の状況により変動します。 キャリアパス GVのエンジニア像は、技術領域別の分業(フロントエンド/バックエンド/SRE/QA等)から、技術領域を超えて「フルサイクル(要件定義から運用まで一気通貫)+AI Agentのマネジメント」へと変化している過渡期にあります。 GVは入社時の職種・専門性を"入口"として尊重しつつ、育成・リスキリングを積極支援します(書籍・カンファレンス・社内勉強会・ローテーション等)。 短期的な成長の方向性: オンプレ基盤運用のプロフェッショナルとして、属人化のない安定運用体制を確立します。 中長期的な成長の方向性: オンプレ基盤の知見を土台に、クラウド活用・基盤刷新のリード、あるいは技術領域を横断するフルサイクル能力の獲得へと成長の方向性が広がっています。

800~1,500万円

東京都

生成AI・LLM

MLOps

Laravel

PHP

AWS

Go

Google Cloud Platform(GCP)

Terraform

Python

研修・勉強会あり

ストックオプション(信託型等)あり

年間休日120日以上

土日祝日休み

従業員数100名〜1000名未満

MNTSQ株式会社

MNTSQ株式会社

NEW

CRE / アカウントサポート〈マネジャー候補〉

SREエンジニア

800~1,200万円

正社員

東京都(中央区)

<<業務内容>> アカウントサポートチームを率い、顧客のIT・セキュリティ担当とも技術的に渡り合いながら、サポート・運用基盤そのものを設計・構築し、全ユーザーの問い合わせ・システム対応を統括すること。 下記はその主要な手段の例です。 ●顧客のシステム・セキュリティ対応(プレイヤーとして) ・顧客のIT・セキュリティ担当との技術折衝(要件説明・基準見直しの提案) ・商談・チャーン阻止・アップセルの局面での技術的な説明・支援 ・不具合・インシデント発生時の対応統括と再発防止の仕組み化 ●サポート・運用基盤の構築(エンジニアリング・マネジメントとして) ・サポート/運用に必要な機能・基盤の要件定義と、エンジニア(SRE等)を動かした実現 ・導入支援・利活用・システム作業・問い合わせ対応の巻き取りとオペレーション化 ・定型化された運用ではカバーできない領域の運用設計・自動化 ●問い合わせ対応の設計・運営・品質管理 ・対顧客/対社内の問い合わせ対応(導入フェーズ・利活用フェーズ問わず) ・一次対応〜エスカレーションのフロー設計、SLA・品質基準の整備 ●ヘルプセンター/情報発信・セルフオンボーディング ・ヘルプサイト運営(ヘルプ記事作成・メンテナンス) ・顧客説明資料の拡充やリリースノート配信 ・ユーザーが自走できるよう、セルフオンボーディング実現に向けた仕組み化 ●チームのマネジメント ・メンバー(5名規模、エンジニアを含む想定)のマネジメント・育成、目標設定・進捗管理 ・サポート関連指標(問い合わせ件数・解決時間・自己解決率等)の可視化・改善 ※職種の変更範囲:会社の定める業務 <<業務のリアル>> ●対応対象 導入フェーズ/利活用フェーズの双方の全ユーザー(対顧客・対社内) ●導入企業の企業規模 売上高1,000億円以上のエンタープライズ企業が中心です ●チーム規 約5名のチームで、アカウントマネジメント部の一チームとして運営します ●問い合わせの規模感 月100件超の問い合わせを受け、内容はエラー調査から作業依頼まで多岐にわたります 迅速な対応に対して、お客様から感謝の声をいただくことも増えています ●ヘルプセンターの広がり 記事の閲覧数・検索数はいずれも前月比で大きく伸びています 検索キーワードを起点に「次に作るべき記事」を逆算し、コンテンツを磨いています ●リリースノートの段取り ヘルプ記事・告知メール・関連設定のタイミングを部門横断で調整します 新機能リリースのたびに、ユーザーへ正確に情報を届けます ●技術・インシデント対応 不具合・システム障害・セキュリティ照会など、技術的な調査対応が日常的に発生します エンジニア・SRE・プロダクト側と連携し、必要なら自分たちで機能をつくります ●顧客の最前線 商談・チャーン阻止・アップセルの局面で、IT・セキュリティ担当と技術的に折衝します ●AIを実務に組み込む 一次調査や記事・レポート作成など、ClaudeをはじめとするAIを日常的に活用しています セキュリティチェックへの回答対応にも活用しています ●チームが目指す方向 「同じトラブルを二度起こさない」仕組みと、ユーザーが自走できる状態をつくります インシデントや技術照会にも一次対応できる、サービスの"運用インフラ"を担います <<業務で使用するツール>> ・Zendesk:顧客からの問い合わせ対応 ・Slack:社内コミュニケーション ・Gmail:主に顧客とのコミュニケーション ・Google スライド:顧客提示用・ヘルプ用の資料作成 ・Google スプレッドシート:データ集計・計数管理 ・Backlog:導入プロジェクト等のタスク管理 ・Salesforce:顧客のアップセル・チャーン等の管理 ・Sansan:顧客の連絡先登録・確認 ※その他、日常的にClaudeやGeminiなどのAIツールを活用しています。 <<組織について>> アカウントサポートチームの部署内での位置づけ アカウントマネジメント部は、オンボーディングから利活用まで一気通貫で支援します。 アカウントサポートチーム(2026年7月より改称。旧称:CSO/Customer Support Operation)は、その全ユーザーの問い合わせ対応・サポート基盤を担う約5名のチームです。 本ポジションは、このチームを牽引するマネジャー候補です。 <<受入後のキャッチアップイメージ>> ●前提となる働き方 コアタイム無しのフルフレックスで、リモートと出社のハイブリッドワークです。 出社は月5日以上となります。 ●組織オンボーディング(全職種共通) MNTSQはバリューとして「自由と責任の文化」を掲げています。 バリューの理解を深めながら、MNTSQでどう力を発揮するか、全社を挙げてフォローします。 期間中はメンターが付きます(約3か月)。 ●業務オンボーディング(部独自) ドメイン理解・プロダクト理解・サポート業務とオペレーションの把握を進めた上で、チームマネジメントへ徐々に移行いただきます。 <<入社後のキャリア>> ●制度面 人事制度上、SpecialistコースとManagerコースに分かれます Managerコースは、部長やチームマネジャーはもちろん、経営陣の一角を目指す形となります ●実態面 前提:MNTSQのこのポジションは、組織・期待役割ともに今後も変化する可能性があります 今後:各人に求められる役割は短いスパンで変わる可能性があり、新たな職種や期待役割が生まれる可能性もあります

Slack

Salesforce

Backlog

育児支援制度あり

ストックオプション(信託型等)あり

年俸制(12分割)

管理職・マネージャー候補

フルフレックス

副業OK

土日祝日休み

従業員数100名〜1000名未満

NEW

CRE / アカウントサポート〈マネジャー候補〉

SREエンジニア

正社員

<<業務内容>> アカウントサポートチームを率い、顧客のIT・セキュリティ担当とも技術的に渡り合いながら、サポート・運用基盤そのものを設計・構築し、全ユーザーの問い合わせ・システム対応を統括すること。 下記はその主要な手段の例です。 ●顧客のシステム・セキュリティ対応(プレイヤーとして) ・顧客のIT・セキュリティ担当との技術折衝(要件説明・基準見直しの提案) ・商談・チャーン阻止・アップセルの局面での技術的な説明・支援 ・不具合・インシデント発生時の対応統括と再発防止の仕組み化 ●サポート・運用基盤の構築(エンジニアリング・マネジメントとして) ・サポート/運用に必要な機能・基盤の要件定義と、エンジニア(SRE等)を動かした実現 ・導入支援・利活用・システム作業・問い合わせ対応の巻き取りとオペレーション化 ・定型化された運用ではカバーできない領域の運用設計・自動化 ●問い合わせ対応の設計・運営・品質管理 ・対顧客/対社内の問い合わせ対応(導入フェーズ・利活用フェーズ問わず) ・一次対応〜エスカレーションのフロー設計、SLA・品質基準の整備 ●ヘルプセンター/情報発信・セルフオンボーディング ・ヘルプサイト運営(ヘルプ記事作成・メンテナンス) ・顧客説明資料の拡充やリリースノート配信 ・ユーザーが自走できるよう、セルフオンボーディング実現に向けた仕組み化 ●チームのマネジメント ・メンバー(5名規模、エンジニアを含む想定)のマネジメント・育成、目標設定・進捗管理 ・サポート関連指標(問い合わせ件数・解決時間・自己解決率等)の可視化・改善 ※職種の変更範囲:会社の定める業務 <<業務のリアル>> ●対応対象 導入フェーズ/利活用フェーズの双方の全ユーザー(対顧客・対社内) ●導入企業の企業規模 売上高1,000億円以上のエンタープライズ企業が中心です ●チーム規 約5名のチームで、アカウントマネジメント部の一チームとして運営します ●問い合わせの規模感 月100件超の問い合わせを受け、内容はエラー調査から作業依頼まで多岐にわたります 迅速な対応に対して、お客様から感謝の声をいただくことも増えています ●ヘルプセンターの広がり 記事の閲覧数・検索数はいずれも前月比で大きく伸びています 検索キーワードを起点に「次に作るべき記事」を逆算し、コンテンツを磨いています ●リリースノートの段取り ヘルプ記事・告知メール・関連設定のタイミングを部門横断で調整します 新機能リリースのたびに、ユーザーへ正確に情報を届けます ●技術・インシデント対応 不具合・システム障害・セキュリティ照会など、技術的な調査対応が日常的に発生します エンジニア・SRE・プロダクト側と連携し、必要なら自分たちで機能をつくります ●顧客の最前線 商談・チャーン阻止・アップセルの局面で、IT・セキュリティ担当と技術的に折衝します ●AIを実務に組み込む 一次調査や記事・レポート作成など、ClaudeをはじめとするAIを日常的に活用しています セキュリティチェックへの回答対応にも活用しています ●チームが目指す方向 「同じトラブルを二度起こさない」仕組みと、ユーザーが自走できる状態をつくります インシデントや技術照会にも一次対応できる、サービスの"運用インフラ"を担います <<業務で使用するツール>> ・Zendesk:顧客からの問い合わせ対応 ・Slack:社内コミュニケーション ・Gmail:主に顧客とのコミュニケーション ・Google スライド:顧客提示用・ヘルプ用の資料作成 ・Google スプレッドシート:データ集計・計数管理 ・Backlog:導入プロジェクト等のタスク管理 ・Salesforce:顧客のアップセル・チャーン等の管理 ・Sansan:顧客の連絡先登録・確認 ※その他、日常的にClaudeやGeminiなどのAIツールを活用しています。 <<組織について>> アカウントサポートチームの部署内での位置づけ アカウントマネジメント部は、オンボーディングから利活用まで一気通貫で支援します。 アカウントサポートチーム(2026年7月より改称。旧称:CSO/Customer Support Operation)は、その全ユーザーの問い合わせ対応・サポート基盤を担う約5名のチームです。 本ポジションは、このチームを牽引するマネジャー候補です。 <<受入後のキャッチアップイメージ>> ●前提となる働き方 コアタイム無しのフルフレックスで、リモートと出社のハイブリッドワークです。 出社は月5日以上となります。 ●組織オンボーディング(全職種共通) MNTSQはバリューとして「自由と責任の文化」を掲げています。 バリューの理解を深めながら、MNTSQでどう力を発揮するか、全社を挙げてフォローします。 期間中はメンターが付きます(約3か月)。 ●業務オンボーディング(部独自) ドメイン理解・プロダクト理解・サポート業務とオペレーションの把握を進めた上で、チームマネジメントへ徐々に移行いただきます。 <<入社後のキャリア>> ●制度面 人事制度上、SpecialistコースとManagerコースに分かれます Managerコースは、部長やチームマネジャーはもちろん、経営陣の一角を目指す形となります ●実態面 前提:MNTSQのこのポジションは、組織・期待役割ともに今後も変化する可能性があります 今後:各人に求められる役割は短いスパンで変わる可能性があり、新たな職種や期待役割が生まれる可能性もあります

800~1,200万円

東京都(中央区)

Slack

Salesforce

Backlog

育児支援制度あり

ストックオプション(信託型等)あり

年俸制(12分割)

管理職・マネージャー候補

フルフレックス

副業OK

土日祝日休み

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