Androidエンジニア_GO事業/車載向けアプリ
Androidエンジニア_GO事業/車載向けアプリ
●GOについて
[3分でわかるGO株式会社 会社紹介資料](https://speakerdeck.com/mobilitytechnologies/about-go-inc)
[GO Inc. Entrance Book for Engineer](https://fuzzy-margin-4d6.notion.site/GO-Inc-Entrance-Book-for-Engineer-e3e916579fc64696bef64488f4c7e73c)
●仕事概要
タクシー配車サービス『GO』の実現に欠かせない車載アプリ(タクシー車内で動いているAndroidアプリ)の開発と継続的な改善をします。
GO Inc.は技術力を強みとしていますが、技術そのものを目的とした会社ではなくプロダクトに向き合うことを大切にしています。 ユーザーの課題やニーズを理解し、より良い体験を追求しながら開発を進めていきます。
今後はタクシー配車にとどまらず、社会課題解決に向けてより複雑なシステムを含めたモビリティプラットフォームを作り上げていきます。
●参考記事
タクシーアプリ「JapanTaxi」と「MOV」をわずか5ヶ月で統合―― 開発責任者が語る、新タクシーアプリ「GO」誕生秘話
https://now.mo-t.com/n/nb27de673a061
エンジニア向けイベント「GO Tech Talk」
https://jtx.connpass.com/
●業務内容
タクシー車内で利用するAndroidアプリの開発をお任せします。
現在開発中の車載アプリは、大きく2つあります。これらの車載アプリは、Bluetoothやシリアル通信といったIoTならではの技術や工夫があります。
・タクシー業務アプリ
タクシー乗務員の日々の営業をサポートするためAndroidアプリを開発しています。このアプリは、ナビのような車を利用する業務で一般的に利用する機能を備えていることはもちろん、タクシー配車アプリ『GO』の注文を受け付ける役割も担っています。『GO』で注文いただいたお客様を、快適に目的地までお送りできるようサポートしています。
・後部座席設置タブレット向けアプリ
タクシー後部座席に設置したAndroid端末向けアプリの開発です。本タブレットは、デジタルサイネージの機能の他、「GO Pay」をはじめとした各種QR決済、クレカや電子マネーによる決済など、乗車いただいたお客様にタクシーをより快適にご利用いただくための機能を提供しています。
●開発環境
プログラミング言語:Kotlin
ライブラリ類等:Android Jetpack, Kotlin coroutines, Firebase, AWS etc.
CI/CD:CircleCI, Bitrise, GitHub Actions
●所属組織
各プロダクトごとにAndroidエンジニア5人程度のチームです。プロダクトマネージャーやデザイナー、営業の方など、様々な部門の方と日々一緒に議論を重ねながら開発を進めます。
●業務内容の変更範囲
会社が指定する業務全般