
パーソルクロステクノロジー株式会社
【プライムSI】【クラウドインフラエンジニア】プライム案件にAzure、M365を駆使して最上流からデリバリーを牽引、アーキテクトへのキャリアアップ
Google Cloud Platform(GCP)
顧客は業界にとらわれず、技術を生かした案件の提案や受託開発を行っています。
当社の強みであるMS Azureの技術でお客様のDX推進を支援するためにソリューションの提案や要件定義といった上流工程から運用設計まで幅広い工程に携わります。
・Azureなどのクラウド基盤構築
・オンプレミス環境からクラウドへのマイグレーション
・クラウドVDIの導入支援
・クラウドの新規技術の検証
・Microsoft365の導入・移行支援
・当社独自のソリューションの開発
プロジェクト事例
・Azure基盤構築/システムマイグレーション:330人月、期間24カ月以上、Azure基盤/CitrixVDA、JP1、HULLFT、ネットワークetc... 基本設計~導入、運用設計
・Azure Virtual Desktop システム構築:35人月、期間 9か月、ユーザー400名規模のAVD (当時WVD)基盤を、東西冗長構成。
利用することができる技術(一例)
・OS:Windows/Linux
・言語:AzureARMTemplate/Bicep(IaCにて利用)
・ミドルウェア/ツール:ADDC/AADC/MECM/RDS/Proxy
・データベース:Azure SQL DB/Database for PostgreSQL/MariaDB
・クラウドサービス:Azure(AzureVM/VPNGW/ASR/LB/FW/WAF/Bastion/MDE/Defender for Cloud/AppService/Kubernetes/CycleCloud/ANF/AzureFiles/Sentinel/)Intune/M365(SharePoint/Exchange Online/Teams/OneDrive)/Windows365/ExpressRoute/Power Platform
・その他:AVD/Citrix on Azure
組織カルチャー
・ワークライフバランス:90%以上のリモートワーク率かつチームプレイ重視の組織なので、仕事とプライベートを柔軟にバランシング可能!
・教育:メンバー独自の勉強会の開催や月一回の全体勉強会、外部研修、MS社研修だけでなく、各個人が取り組めるようUdemyと法人契約を締結しています。
・組織独自サイト「Cloudsteady」:組織独自の外部公開サイト 「Cloud Steady」への技術情報投稿/Blog投稿で情報発信を推進しています。当部の記事を参照いただき、お声がけをいただくお客様も増えています。
担当職種の変更の範囲:会社の定める職種(出向を命じることがあり、その場合は出向先の定める職種)
採用担当より
■クラウドインフラエンジニアとして裁量を持って働くことができます
■当社のワークライフバランス=働き方は非常に快適です。
【残業】
システムソリューション統括本部の残業時間は、約19時間/年平均です。労働時間マネジメントは、勤怠管理システムを通じて、上司、事業人事双方で実施しています。また、毎月事業人事にてワークサーベイを実施し、社員が生き生きとはたらけるようなバックアップを行っています。
【リモートワーク・オフィスワーク】
当社はアフターコロナ含めてリモートワークを「推奨」しております。プロジェクトによってリモートワークの比率は変わるものの、週3日以上在宅勤務を実施している社員は8割程度で、リモートワークに対する会社の理解、1日当たり250円の在宅勤務手当、各種機器の貸与など充実した支援制度があります。一方、人によってオフィスで働きたい方も一定数おり、その方はフリーアドレスの快適なカフェのような環境でワークしております。
【有給休暇】
当社はセルフマネジメントで取得が取り易い風土で、ここ3年程度の有給休暇取得日数は平均11日です。また、試用期間中から取得可能となっています。
【出産・育児】
男女を問わず、育児・出産のための制度支援ならびに文化風土として制度利用が活発です。
お子様が1歳になるまで適用可能な育児休業も、保育先が見つからなければ、最長2歳迄OKですし、育児時短勤務は最長小学校卒業まで適用可。そして、育児時短勤務は中途入社ももちろん適用可能です。そして、社員は、こまめに休憩をはさむことにより、育児関係の用事に対応可能ですので、柔軟に育児と両立ができます。
【オンボーディング】
リモートワーク時代に適応したオンボーディングを実施しております。入社初期に伴走してくれるナビゲータが相談相手としてついたり、ご自身による仲間へのインタビューなど施策を通して、寄り添う交流促進を行います。