【ERP・EPM領域へリスキル/強みとなるコアスキルを身に着ける】基幹系業務DXのシステムエンジニア / HOPES
ERP製品やEPM製品を活用したシステム導入・開発プロジェクトにおいて企画・設計・開発・テスト・運用保守など、プロジェクト遂行に携わっていただきます。
<プロジェクト詳細>
●Oracle ERP Cloud などのERP領域のシステム導入・開発案件
●Anaplan、Tagetik などのEPM領域のシステム導入・開発案件
<入社事例>
30代前半:新卒入社でIT企業へ就職。スクラッチ開発エンジニアとして約5年の経験を積む。その後異業種へ転職するも、ご縁ありホープスへ入社。入社後に研修からスタートし、EPM製品をキャッチアップし、現在も活躍中。
50代前半:30年以上、汎用系・オープン系・Web 開発にて要件定義、基本設計から保守まで全ての工程、生産管理分野の業務知見を活かしホープス入社。ERPはほぼ未経験ながらリスキルにも意欲的な姿勢で取り組んでいる。
<リスキルした方のキャリア例>
例)30代前半 スクラッチ開発経験者
・1年目:EPM(board)リスキル。まずは製品知識をつけキャッチアップ。
・2年目:EPM(Tagetik)の学習もスタートしながら、board導入PJでSEとして活躍。
・3年目:EPM領域のSEとして、PJを推進。
<教育・研修制度について>
ご入社後、1か月ほどメーカー研修を受講し、初級認定資格を取得いただきます。
その後、PJに参画いただきながら知識と経験を蓄えていただく流れです。
メーカー研修は通常高額なものも多いですが、会社負担で受講できることも魅力の1つ。
研修中は経験者の方がサポートに入ってくれ、技術や製品に関する疑問をすぐに解消できる体制です。
また研修以外でも、社内の各製品の専用コミュニティ運営や、各製品の分科会等の学習機会もあり、社内でのナレッジ共有も活発です。
そのほか、「Anapedia」や「OracleUniversity」といった、メーカー独自のコミュニティへも参加でき
製品の新しい情報なども連携し、常に学習を継続できる環境を整えています。
<キャリアについて>
プロジェクトマネージャー
ITアーキテクト
コンサルタント
など、将来的にはホープスの最注力事業のコアメンバーとして活躍いただくことも可能。
※プライム案件もあり、将来的にキャリアが頭打ちになるということがございません。
<ホープスがやる理由>
AIが身近になり、ローコードなどの製品群も数多くある昨今。
エンジニアにとって、コアスキルを身に着けることの重要性は高まっていると考えます。
ホープスは基幹領域を得意としていますが、まさに、基幹領域は企業の根幹であり、開発言語やシステム自体が急速に変遷する昨今において、基幹業務の知識やシステム経験はまさにコアスキルになると考えます。
将来にわたって通用する知識や経験を蓄え、新しい技術を身に着けながら、10年先・20年先を見据え、リスキリングしたいエンジニアの方を応援したい。
その想いで、新しいメンバーを募集しております。
※従事すべき業務の変更の範囲:IT開発関連業務