
イー・ガーディアン株式会社
AI戦略統括部では、BPO知見を土台にAIプロダクトを連続リリースするフェーズへ移行します。
PdMとして複数プロダクトを横断統括し、需要の高い開発をリードしてリリースへ導きます。初期のため、戦略立案から実装ディレクション、顧客折衝まで、自ら手を動かして推進する役割です。
【具体的な業務内容】
・複数プロダクトのポートフォリオ管理(仮説設計、優先順位付け、進捗とKPIのモニタリング)
・モックとLPによる市場検証の設計・実行・評価、本格開発へ移行するプロダクトの見極め
・顧客の反応やフィードバックの収集と、開発投資判断への落とし込み
・注力プロダクトの要件定義、ロードマップ策定、開発ディレクション
・社内AIエンジニアへの開発ディレクション、および必要に応じた自らのプロトタイピング
・プロダクトのビジネスモデル設計(マネージドサービス化、課金設計、提供体制)
・プロダクトの方向性と優先順位に関する意思決定(事業性も考慮)
・初期フェーズゆえの幅広い実務(営業同行、顧客折衝、提案資料の作成など)
●本ポジションには、大きく二層の役割を担っていただきます。
【1】 ポートフォリオ統括
・複数のAIプロダクトをPdM視点で横断管理し、市場の反応から勝ち筋を見極める
【2】要請の強いプロダクトへの集中
・市場要請の強いプロダクトにリソースを集中し、開発をリードし完成・リリースまで導く
●組織構成
・部長:1名
・AIテクニカルリード:2名
・AIエンジニア:6名
部長は、AIエージェント領域の第一線で活躍してきた人物。その実績と知見は[こちら](https://www.e-guardian.co.jp/ai/)からご覧いただけます。
テクニカルリードは、大学院での研究からプロダクトのゼロイチ立ち上げ、Edge AI・LLM開発の最前線、さらには起業・経営まで——様々なキャリアを持つ実力者が揃っています。技術選定からアーキテクチャ設計、開発プロセスまで、自分の判断がそのまま組織の意思決定になる環境です。
技術側の声を経営に直接届けられるポジション です。
<本チームにジョインすることで得られるキャリア>
・0→1の事業立ち上げを複数同時に経験できる
・新規プロダクトを構想から開発・リリース・グロースまで導く実践経験
・AI×BPOという構造的に優位な領域での事業実績
・経営層に近い距離での戦略思考と意思決定