【公共】デジタル庁をはじめとする中央省庁向け業務システムにおける公共系クラウドエンジニア_若手歓迎<267>
クラウドアーキテクト(リーダー)、クラウドエンジニア(サブリーダー/メンバー)
Google Cloud Platform(GCP)
クラウドを活用したシステムにおいて、検討・提案・設計・構築・運用までの上流工程からの一連の業務をプライムの立場で担当していただきます。
事業・ミッション
現在、当担当では公会計に関わる官庁会計システムや政府の入札・契約・請求といった政府調達を一元的に管理する電子調達システム、マイナンバーカードを活用した給付SaaS等に取り組んでおり、デジタル庁が掲げる「デジタル社会の実現に向けた重点計画」に基づき、国・地方公共団体の行政サービスのデジタル化や業務改革(BPR)、社会全体のデジタル化を推進しています。
政府情報システムにおけるクラウド領域は、 「クラウド・バイ・デフォルト原則」 に加えて、「モダン技術の利用」が方針として打ち出されており、今後クラウド活用のみならず、アプリケーションのモダン化およびモダン化に伴う案件の拡大戦略がミッションとなります。
役割
・クラウドアーキテクト(リーダー):高い技術力/先見性をもってアプリケーションのモダン化を含めたシステムの将来像を描き、システムアーキテクチャ全体の検討・提案・設計・構築をリードしていただきます。
・クラウドエンジニア(サブリーダー/メンバー):顧客サービスを支える安定/高品質なクラウド基盤をスピード感をもって提供すべく、クラウドおよびインフラ領域の設計・構築・運用に携わっていただきます。