【COBOLエンジニア】レガシーを、一生モノの武器に。金融・公共の大規模基盤を支える!
「そろそろ別の言語を覚えないと…」という焦りは不要です!
30代・40代のベテランが「最も頼られる存在」として活躍できる案件が揃っています。
日本の経済基盤を支える銀行・カード・公共システムにおいて、その重要性は変わっていません。
このポジションではあえて「COBOLから離れずにこの技術で生涯現役を目指したい」というスペシャリストを求めています。
新しい言語に振り回されるのではなく、培ってきた業務知識と確実なコードで、社会のインフラを守る。
そんな誇りを持てる環境を用意しています。
●案件事例
【公共・官公庁関連】公的制度システムの品質管理・テスト支援プロジェクト
【金融・決済インフラ】大手カード決済基幹システムの保守・開発
【銀行・勘定系】金融機関向け 次世代基盤への刷新支援