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フルリモート(出社なし) スタッフエンジニアの求人・転職情報

該当求人数 2

1~2件を表示

株式会社SmartHR

株式会社SmartHR

NEW

【プロダクト基盤開発】シニアプラットフォームエンジニア

スタッフエンジニア

950~1,500万円

正社員

勤務地未定

具体的な技術に関する情報は「歴史に残る模範的なソフトウェアを作ろう(https://hello-world.smarthr.co.jp/) 」をご覧ください。 ●役割 プロダクト基盤チームにて、プロダクト横断で共通に使われる基盤の開発・運用を担当していただきます。 このチームにおけるエンジニアの役割は、マルチプロダクト戦略における将来のビジョンとロードマップを描き、プロダクト横断の意思決定をリードしながらアーキテクチャ設計から実装・運用までを牽引することで、マルチプロダクトの価値を継続的に最大化していくことです。 また、基盤の提供に加えて、社内の各プロダクト開発チームと協働し、プロダクト横断で一貫性のあるプロダクト提供の仕組みを整備・普及させることで、各チームがそれぞれのドメインでの課題解決に集中できる状態を広げていきます。 ●具体的な業務内容 以下の基盤プロダクトの開発・運用 権限基盤 課金基盤 タスク基盤 各プロダクトに散在するデータの集約と活用API プロダクト間のイベント連携基盤 外部サービスとのデータ連携基盤 など 各プロダクトチームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を設計し、段階的に整備・普及させる 共通基盤・共通コンポーネントや連携機能を企画・設計し、実装・運用する 既存基盤やAPIを複数プロダクトで安全に使える形へと漸進的に進化させるための、アーキテクチャ設計、モデリング、機能実装、リファクタリング、互換性を意識した移行計画の策定・実行 プロダクト間データ連携・イベント連携・外部サービス連携における設計レビュー、技術相談、実装支援を行い、各チームが自走できる状態を作る トレードオフ検討のための技術検証や、意思決定に必要なデータ分析を行う 採用活動 面談・面接等の選考への参加 テックブログや登壇などの発信活動 各プロダクトのアプリケーション実行環境、CI/CDの整備については各プロダクトチームが責務を持っており、プロダクト基盤チームでは運用している基盤プロダクトの実行環境・CI/CD整備のみの責務を持っています。 ●開発規模・開発体制 チーム構成 エンジニア:6名(うちプレイングマネージャー1名、業務委託1名) PdM:1名 QA:1名 開発スタイル 1週間スプリントのスクラム チームで設計・レビューを行いながら、継続的に改善 ●事業概要 SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。 」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。 今後、SmartHRが目指すのは「人事労務の効率化ツール」ではなく、日本の働き方そのものを変える社会インフラです。 給与・勤怠・タレントマネジメントを横断する「人的資本経営プラットフォーム」への進化を挑戦し、企業が「人」に投資できる社会の実現を目指しています。 数百万人のユーザーに支えられるプロダクトがすでにありながら、日本全法人へのカバー率はまだ数パーセント。 解くべき課題の広さは、市場の広さそのものです。 2030年に売上1,000億円を目標に掲げ、「日本全体の企業とそこで働く人々の当たり前を変える」という大きな挑戦に挑んでいます。 ●現在取り組んでいる課題 プロダクト基盤チームの活動によって生み出される事業価値には以下のようなものがあります。 連携や共通化が、アップセルやクロスセルにつながる 複数領域のプロダクトを提供することで、多くのエントリーポイントが設けられる 連携や共通化による価値ある体験が競合優位性となる 言い換えれば、いかにしてこれらの価値を生み出すかが、私たちの関心事の中心です。 そして価値を生み出すために SmartHRユーザーとプロダクトエンジニアという2種類のユーザーにいかにして価値を提供するか 各プロダクトからの短期的な要求と、数年先を見据えたプラットフォームとしてのあり方とをどのようにバランスとり、価値の最大化を図るか といった難しい課題に挑み続けることが、プロダクト基盤開発の面白さでもあり難しさでもあります。 すでに稼働している環境でプロダクト基盤を改善、構築していくのは、決して簡単なものではありませんが、今後のSmartHRの成長をつくるとても重要でやりがいのあるポジションです。 ●配属先 選考を通して、経験や志向性などをもとに配属先を決定しています。 現在募集している配属先は以下です。 プロダクト基盤開発本部 / プロダクト基盤開発2部 / サブスクリプション管理 (https://tech.smarthr.jp/entry/2025/11/14/132527) (https://tech.smarthr.jp/entry/2024/11/05/155836) ●参考情報 AIでSaaSは死なないし、業務システムをAIで内製化してはいけない(https://real.smarthr.co.jp/articles/times_serizawa_0008) 「人的資本経営プラットフォーム」へ進化。 2030年売上1000億円を目指し、新たな事業戦略を発表(https://smarthr.co.jp/news/press/20250603_jigyousenryaku/) 2030年に向けた事業戦略─CEOが語る「働く人を支えるインフラ」への挑戦 - YouTube(https://www.youtube.com/watch?v=isrl9YdOjgQ) ●参考資料 SmartHR 会社紹介資料 / We are hiring(https://speakerdeck.com/smarthr_pr/smarthr-company-introduction1) エンジニア採用サイト(https://hello-world.smarthr.co.jp/ SmartHR Tech Blog(https://tech.smarthr.jp/) SmartHR プロダクトデザイン](https://note.com/smarthr_co/m/m0b87dcc52cb0) SmartHR note(https://note.com/smarthr_co) GPTW Japanの「働きがい認定企業」に選出(https://smarthr.co.jp/news/press/27057/) 業務内容変更範囲 会社の定める業務

AWS

Java

育児支援制度あり

研修・勉強会あり

フルリモート(出社なし)

カジュアル面談可

リモート可

フルフレックス

アジャイル・スクラム開発環境

従業員数1000名以上

スタートアップ

メガベンチャー

NEW

【プロダクト基盤開発】シニアプラットフォームエンジニア

スタッフエンジニア

正社員

具体的な技術に関する情報は「歴史に残る模範的なソフトウェアを作ろう(https://hello-world.smarthr.co.jp/) 」をご覧ください。 ●役割 プロダクト基盤チームにて、プロダクト横断で共通に使われる基盤の開発・運用を担当していただきます。 このチームにおけるエンジニアの役割は、マルチプロダクト戦略における将来のビジョンとロードマップを描き、プロダクト横断の意思決定をリードしながらアーキテクチャ設計から実装・運用までを牽引することで、マルチプロダクトの価値を継続的に最大化していくことです。 また、基盤の提供に加えて、社内の各プロダクト開発チームと協働し、プロダクト横断で一貫性のあるプロダクト提供の仕組みを整備・普及させることで、各チームがそれぞれのドメインでの課題解決に集中できる状態を広げていきます。 ●具体的な業務内容 以下の基盤プロダクトの開発・運用 権限基盤 課金基盤 タスク基盤 各プロダクトに散在するデータの集約と活用API プロダクト間のイベント連携基盤 外部サービスとのデータ連携基盤 など 各プロダクトチームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を設計し、段階的に整備・普及させる 共通基盤・共通コンポーネントや連携機能を企画・設計し、実装・運用する 既存基盤やAPIを複数プロダクトで安全に使える形へと漸進的に進化させるための、アーキテクチャ設計、モデリング、機能実装、リファクタリング、互換性を意識した移行計画の策定・実行 プロダクト間データ連携・イベント連携・外部サービス連携における設計レビュー、技術相談、実装支援を行い、各チームが自走できる状態を作る トレードオフ検討のための技術検証や、意思決定に必要なデータ分析を行う 採用活動 面談・面接等の選考への参加 テックブログや登壇などの発信活動 各プロダクトのアプリケーション実行環境、CI/CDの整備については各プロダクトチームが責務を持っており、プロダクト基盤チームでは運用している基盤プロダクトの実行環境・CI/CD整備のみの責務を持っています。 ●開発規模・開発体制 チーム構成 エンジニア:6名(うちプレイングマネージャー1名、業務委託1名) PdM:1名 QA:1名 開発スタイル 1週間スプリントのスクラム チームで設計・レビューを行いながら、継続的に改善 ●事業概要 SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。 」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。 今後、SmartHRが目指すのは「人事労務の効率化ツール」ではなく、日本の働き方そのものを変える社会インフラです。 給与・勤怠・タレントマネジメントを横断する「人的資本経営プラットフォーム」への進化を挑戦し、企業が「人」に投資できる社会の実現を目指しています。 数百万人のユーザーに支えられるプロダクトがすでにありながら、日本全法人へのカバー率はまだ数パーセント。 解くべき課題の広さは、市場の広さそのものです。 2030年に売上1,000億円を目標に掲げ、「日本全体の企業とそこで働く人々の当たり前を変える」という大きな挑戦に挑んでいます。 ●現在取り組んでいる課題 プロダクト基盤チームの活動によって生み出される事業価値には以下のようなものがあります。 連携や共通化が、アップセルやクロスセルにつながる 複数領域のプロダクトを提供することで、多くのエントリーポイントが設けられる 連携や共通化による価値ある体験が競合優位性となる 言い換えれば、いかにしてこれらの価値を生み出すかが、私たちの関心事の中心です。 そして価値を生み出すために SmartHRユーザーとプロダクトエンジニアという2種類のユーザーにいかにして価値を提供するか 各プロダクトからの短期的な要求と、数年先を見据えたプラットフォームとしてのあり方とをどのようにバランスとり、価値の最大化を図るか といった難しい課題に挑み続けることが、プロダクト基盤開発の面白さでもあり難しさでもあります。 すでに稼働している環境でプロダクト基盤を改善、構築していくのは、決して簡単なものではありませんが、今後のSmartHRの成長をつくるとても重要でやりがいのあるポジションです。 ●配属先 選考を通して、経験や志向性などをもとに配属先を決定しています。 現在募集している配属先は以下です。 プロダクト基盤開発本部 / プロダクト基盤開発2部 / サブスクリプション管理 (https://tech.smarthr.jp/entry/2025/11/14/132527) (https://tech.smarthr.jp/entry/2024/11/05/155836) ●参考情報 AIでSaaSは死なないし、業務システムをAIで内製化してはいけない(https://real.smarthr.co.jp/articles/times_serizawa_0008) 「人的資本経営プラットフォーム」へ進化。 2030年売上1000億円を目指し、新たな事業戦略を発表(https://smarthr.co.jp/news/press/20250603_jigyousenryaku/) 2030年に向けた事業戦略─CEOが語る「働く人を支えるインフラ」への挑戦 - YouTube(https://www.youtube.com/watch?v=isrl9YdOjgQ) ●参考資料 SmartHR 会社紹介資料 / We are hiring(https://speakerdeck.com/smarthr_pr/smarthr-company-introduction1) エンジニア採用サイト(https://hello-world.smarthr.co.jp/ SmartHR Tech Blog(https://tech.smarthr.jp/) SmartHR プロダクトデザイン](https://note.com/smarthr_co/m/m0b87dcc52cb0) SmartHR note(https://note.com/smarthr_co) GPTW Japanの「働きがい認定企業」に選出(https://smarthr.co.jp/news/press/27057/) 業務内容変更範囲 会社の定める業務

950~1,500万円

勤務地未定

AWS

Java

育児支援制度あり

研修・勉強会あり

フルリモート(出社なし)

カジュアル面談可

リモート可

フルフレックス

アジャイル・スクラム開発環境

従業員数1000名以上

スタートアップ

メガベンチャー

株式会社SmartHR

株式会社SmartHR

株式会社カナリー

株式会社カナリー

開発本部-02. シニアソフトウェアエンジニア

スタッフエンジニア

-

正社員

東京都(港区)

toC 不動産マーケットプレイス「カナリー」、toB 不動産仲介業者向けSaaS「カナリークラウド」、その他新規事業のサービスの開発や開発チーム作りを牽引していただきます。 シニアソフトウェアエンジニアの方には、Webフロントエンド、バックエンド、モバイルアプリ等を広く見通した上での設計、レビュー、メンバーの育成を担っていただきたいと考えています。 ※配属先やお仕事については、カジュアル面談や選考を通じ、ご本人の希望やマッチ度を踏まえ最終的に決定させていただきます。 職務内容 ●開発における環境の整備や改善 ・新規技術導入のための技術調査や検証 ・アーキテクチャの検討や見直し ・コードレビュー ・CI/CDの整備 ・ログ基盤整備 ●開発チーム作り ・チームメンバーに対する技術的なサポートや育成 ・エンジニア以外も含めた関係者との適切なコミュニケーションや情報連携 ・会社の広報や採用に繋がる活動 ・開発プロセス(KPT、Daily Meeting、ブランチ戦略、Issue/Pull Requestの運用など)の継続的な改善 (カナリー)取り組んでいきたいが、まだ出来ていないこと ●物件掲載に伴うトイルの削減 ・掲載中の物件情報や店舗情報の変更などの作業(トイル)について、一定の仕組み化は進んでいるものの、まだまだエンジニアの手を要する部分が残っている状況。 ・それらのトイルを削減することで、メンバーがエンジニアリングに向き合う時間を最大化したい。 ●システムモニタリングの自動化・改善サイクル構築 ・アプリケーションのエラーやリソース逼迫等によるアラートの整備はある程度できているが、それだけではカバーし切れない項目については日次モニタリング(当番制)でカバーしている状況。 ・これらモニタリングの自動化を進めるだけでなく、発見された課題を改善するまでのサイクルを構築していきたい。 ●データの整備と仕組み化 ・物件同士の「名寄せ」の仕組み改善 ・Canaryは、ポータルサイトとして多数の不動産仲介会社から物件データを受け取っているため、ある実在の部屋(「xxマンションのy号室」)に対して取扱会社が異なる複数の部屋レコードを保持することがある。 ・それらをユーザに対して表示する際、情報をまとめるために「部屋Aと部屋Bが同じかどうか」を建物名/階数/賃料などから判別する必要があり、これを「名寄せ」と呼んでいる。 ・現在も一定の「名寄せ」ロジックがあるが、本来同一と見なすべき物件同士を別物として判定してしまうなどの事態がより起こりづらいロジックに改善していくことを目指している。 ●沿線・エリア等のマスタ系データ整備 ・名称変更や統合などが発生する沿線・エリア等のマスタ系データについて、それらを最新の状態に保つための仕組みを作りたい。 ●Canaryアプリの開発環境改善 ・エンジニアメンバーの開発環境の整備 ・モバイルアプリの開発は各エンジニアメンバーの環境差異に影響を受けやすく、環境構築がスムーズにいかないなどの問題が発生しやすいため、それらの差異を吸収できるような仕組みを整備したい。 ・ディレクトリ構造のリファクタ ●CanaryWebの施策実装 ・一覧の画像ギャラリーの画像ロード速度改善 ・ホーム→検索までのパフォーマンス改善 ・物件一覧ページランディングのパフォーマンス改善 (カナリークラウド)取り組んでいきたいが、まだ出来ていないこと ●バックエンド、インフラ ・顧客と仲介業者間のチャット機能のリプレイス ・Elasticsearchの最適化、コスト削減 ・カナリアリリースの導入 ・負荷試験 ・エンジニアのトイル削減を目的とした業務効率改善の推進 ●フロントエンド ・E2Eテストの導入 ・Feature Flagの導入 ・テスト設計の見直し、及びテスタブルなディレクトリ構造へのリアーキテクチャ ・Storybookの本格運用 ・WYSIWYGエディタの実装

Next.js

React Native

Go

Elasticsearch

ストックオプション(信託型等)あり

フルリモート(出社なし)

カジュアル面談可

リモート可

フレックス勤務

副業OK

土日祝日休み

自社プロダクト・サービス開発

BtoC向けサービス

BtoB向けサービス

SaaSプロダクト開発

従業員数100名〜1000名未満

スタートアップ

開発本部-02. シニアソフトウェアエンジニア

スタッフエンジニア

正社員

toC 不動産マーケットプレイス「カナリー」、toB 不動産仲介業者向けSaaS「カナリークラウド」、その他新規事業のサービスの開発や開発チーム作りを牽引していただきます。 シニアソフトウェアエンジニアの方には、Webフロントエンド、バックエンド、モバイルアプリ等を広く見通した上での設計、レビュー、メンバーの育成を担っていただきたいと考えています。 ※配属先やお仕事については、カジュアル面談や選考を通じ、ご本人の希望やマッチ度を踏まえ最終的に決定させていただきます。 職務内容 ●開発における環境の整備や改善 ・新規技術導入のための技術調査や検証 ・アーキテクチャの検討や見直し ・コードレビュー ・CI/CDの整備 ・ログ基盤整備 ●開発チーム作り ・チームメンバーに対する技術的なサポートや育成 ・エンジニア以外も含めた関係者との適切なコミュニケーションや情報連携 ・会社の広報や採用に繋がる活動 ・開発プロセス(KPT、Daily Meeting、ブランチ戦略、Issue/Pull Requestの運用など)の継続的な改善 (カナリー)取り組んでいきたいが、まだ出来ていないこと ●物件掲載に伴うトイルの削減 ・掲載中の物件情報や店舗情報の変更などの作業(トイル)について、一定の仕組み化は進んでいるものの、まだまだエンジニアの手を要する部分が残っている状況。 ・それらのトイルを削減することで、メンバーがエンジニアリングに向き合う時間を最大化したい。 ●システムモニタリングの自動化・改善サイクル構築 ・アプリケーションのエラーやリソース逼迫等によるアラートの整備はある程度できているが、それだけではカバーし切れない項目については日次モニタリング(当番制)でカバーしている状況。 ・これらモニタリングの自動化を進めるだけでなく、発見された課題を改善するまでのサイクルを構築していきたい。 ●データの整備と仕組み化 ・物件同士の「名寄せ」の仕組み改善 ・Canaryは、ポータルサイトとして多数の不動産仲介会社から物件データを受け取っているため、ある実在の部屋(「xxマンションのy号室」)に対して取扱会社が異なる複数の部屋レコードを保持することがある。 ・それらをユーザに対して表示する際、情報をまとめるために「部屋Aと部屋Bが同じかどうか」を建物名/階数/賃料などから判別する必要があり、これを「名寄せ」と呼んでいる。 ・現在も一定の「名寄せ」ロジックがあるが、本来同一と見なすべき物件同士を別物として判定してしまうなどの事態がより起こりづらいロジックに改善していくことを目指している。 ●沿線・エリア等のマスタ系データ整備 ・名称変更や統合などが発生する沿線・エリア等のマスタ系データについて、それらを最新の状態に保つための仕組みを作りたい。 ●Canaryアプリの開発環境改善 ・エンジニアメンバーの開発環境の整備 ・モバイルアプリの開発は各エンジニアメンバーの環境差異に影響を受けやすく、環境構築がスムーズにいかないなどの問題が発生しやすいため、それらの差異を吸収できるような仕組みを整備したい。 ・ディレクトリ構造のリファクタ ●CanaryWebの施策実装 ・一覧の画像ギャラリーの画像ロード速度改善 ・ホーム→検索までのパフォーマンス改善 ・物件一覧ページランディングのパフォーマンス改善 (カナリークラウド)取り組んでいきたいが、まだ出来ていないこと ●バックエンド、インフラ ・顧客と仲介業者間のチャット機能のリプレイス ・Elasticsearchの最適化、コスト削減 ・カナリアリリースの導入 ・負荷試験 ・エンジニアのトイル削減を目的とした業務効率改善の推進 ●フロントエンド ・E2Eテストの導入 ・Feature Flagの導入 ・テスト設計の見直し、及びテスタブルなディレクトリ構造へのリアーキテクチャ ・Storybookの本格運用 ・WYSIWYGエディタの実装

-

東京都(港区)

Next.js

React Native

Go

Elasticsearch

ストックオプション(信託型等)あり

フルリモート(出社なし)

カジュアル面談可

リモート可

フレックス勤務

副業OK

土日祝日休み

自社プロダクト・サービス開発

BtoC向けサービス

BtoB向けサービス

SaaSプロダクト開発

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