
株式会社エス・エム・エス
◆【東証プライム上場/社内SE/リーダー候補】インフラエンジニア(全社インフラのテックリード)/AIOps・ゼロトラスト推進/4000名規模×内製 [ コーポレート ]
◆ミッション
社内インフラの専任担当(テックリード)として、課題の特定、設計・構築からトラブルシューティング、新技術の導入までを一貫して担当します。
プレイングマネージャーとしてリアーキテクチャ、運用、トラブル対応も含めて組織体制や中長期的な戦略を含めて根本解決を主導していただきます。
◆業務内容
①ゼロトラスト、高可用性の実現
・本社および国内12拠点以上のオフィスネットワークの運用
・脱VPN、レガシーNWのリアーキテクト
・ゼロトラストの全社への適用と運用
②運用改善・信頼性向上
・AIOpsによる運用改善
・障害発生時の原因切り分け、恒久対策の実施
③クラウド・サーバー領域との連携
・オンプレからAWS/クラウドへの移行
・ADの運用管理、クラウド移行の検討
事業内容
《東証プライム上場企業》22期連続で増収を継続中
エス・エム・エスは「高齢社会に適した情報インフラを構築することで人々の生活の質を向上し、社会に貢献し続ける」
というミッションを掲げ、多様な事業・ビジネスモデルを展開しています 。
超高齢社会に突入したことで多くの社会課題が発生していますが、人々のニーズや関心の高まりをビジネスチャンスとして捉え、
「高齢社会×情報」を切り口に「医療」「介護/障害福祉」「ヘルスケア」「シニアライフ」領域で、40以上のサービスを運営しています。
例)介護事業者向け業界特化型SaaS、ICTを活用した生活習慣病重症化予防のリモートチャット指導、
医療介護従事者向け専門情報コミュニティサイトやキャリア支援
2011年の東証一部(現:プライム)上場後も国内外で新規事業の創出をさらに加速させており、
22期連続で増収のメガベンチャー企業として存在感を強めています。
また、アジア・ヨーロッパ・オセアニアなど海外17ヵ国でも事業を展開しており、
今後も日本国内に留まらず既存事業の拡大・成長と新規事業の開発を加速度的に進めていく予定です。
配属部署
経営管理本部 経営インフラ部 ITインフラサービスグループ ITインフラ
ITインフラチームは現在正社員3名、業務委託3名の計6名体制となっています。
同グループ内にはヘルプデスクチームや音声コミュニケーションチーム(IP電話等を取り扱うチーム)が存在し、連携しながら業務を行っています。
入社後の流れ
入社後は全体研修を実施し、会社の理念や事業内容、各種制度について説明します。
その後は、配属部署にて実務を通じたOJTでキャッチアップを進めていただきます。
即戦力としてご活躍いただけるよう、必要に応じてサポートしますので、不明点や困りごとは気軽に相談できる環境です。
開発環境・利用ツール
・本社(2000名)、地方拠点(10名?500名)のオフィスネットワークと本社サーバールーム、データセンター(VPN拠点用)、AWS
・ネットワーク機器:Foritgate、Aruba、HP、Panasonic AIRRECT(WiFi)など
・ユーザ端末:Windows or Mac
・Hyper-V、Windows Serverなどのオンプレミスまたは仮想環境
・GoogleWorkSpace、セールスフォース、Kintoneなどのクラウドサービス
・事業や所属部門の状況の変化等により、会社の指示する職務内容へ変更することがある