
日本たばこ産業株式会社
【R&D】RRP Development Center_ソフトウェア設計(墨田)
・電気デバイスのシステム仕様策定・要件定義(マイコン選定含む)
・C,C++等によるマイコン制御・通信制御等のファームウェア開発
・ファームウェアデバッグおよび製品機能評価・解析
・システム設計仕様書作成
・詳細設計外部委託時の仕様書作成および付随する各種調整業務
・電気デバイスとの連携アプリケーション開発
・デバイスの付加価値向上に資する技術の探索、活用プランの企画・検証
JTグループは、グローバルたばこカンパニーとして世界中で事業を展開しています。
日本のみならず海外でも市場規模が急速に拡大している加熱式/電子たばこ(Ploom等)を紙巻たばこに続く主力商品として成長させるべく、自社開発技術を採用した独自性の高いイノベーティブな製品の開発に挑戦しています。
製品開発においては、味・香りを実現する技術や物質移動の制御などのたばこ関連技術に加え、小型電気デバイスに関連する技術が必要不可欠であり、電気・電子・機械系エンジニアの皆様の力を必要としています。
※JTグループでは、「加熱式/電子たばこ」をRRP(Reduced-Risk Products): 喫煙に伴う健康へのリスクを低減させる可能性のある製品と定義付けております。
加熱式/電子たばこ(Ploom等)のデバイス開発に関する下記業務(組込みソフトウェア開発における一連の業務)※経験スキルに応じて業務内容は調整いたします。
業務内容の変更の範囲:会社の定める業務全般