クラウドエンジニアの平均年収は?年収アップの方法も解説
2026年05月25日更新
クラウド活用が広がるなかで、クラウドエンジニアは高い需要が続く職種として注目されています。一方で、「実際の年収はどのくらいか」「AWS資格だけで収入は伸びるのか」「年収1000万円は目指せるのか」と気になる人も多いのではないでしょうか。クラウド領域は、担当工程や扱う分野によって市場価値に差が出やすく、同じクラウド領域でも年収に大きな開きがあります。
本記事では、クラウドエンジニアの平均年収や仕事内容、収入差が生まれる理由、高年収につながりやすいキャリアを解説します。

著者
飯尾 洸太
(Iio Kota)
大学を卒業後、IT企業の営業職として新卒入社。1~2年目で全ての半期において優績者表彰を獲得し、2年目には全社MVPを受賞。3年目に管理職へ昇進し、組織運営や数値管理を担当。就任時は全国最下位だった支店を立て直し、5年目には全国1位へと導く。その後、仕事を通じて輝ける人を1人でも増やしたいと考えキャリアアドバイザーに転身し、技術職ならではの志向やキャリアパスを踏まえた伴走支援を徹底することでITエンジニアの転職支援を得意としている。転職を通じて志願者の方々がより豊かな生活を送れるよう、誠実かつ丁寧なサポートが信条。
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監修者
大河内 瞳子
(Okochi Toko)
名古屋大学卒業後、トヨタ自動車での海外事業部、ファーストリテイリング/EYでのHRBP経験を経てMyVisionに参画。HRBPとして習得した組織設計、採用、評価などの豊富な人事領域経験を生かした支援に強みを持つ。
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目次
CONTENTS
クラウドエンジニアの平均年収
クラウドエンジニアは、ITエンジニア職種のなかでも比較的高い年収帯に位置しやすい職種です。とくに、AWS・Azure・GCPなどクラウド基盤の設計構築を担当できる人材は需要が高く、経験年数や担当工程によって年収が大きく変わります。
厚生労働省の職業情報提供サイト「job tag」では、クラウド領域を含む「システムエンジニア」の平均年収は約680万〜750万円前後とされています。運用保守のみでは年収が伸びにくい一方、IaC・Kubernetes・SREなどモダン領域へ対応できる人材は、年収800万円以上を提示されるケースもあります。
参考:厚生労働省 job tag「システムエンジニア(基盤システム)」
また、エンジニア特化の転職エージェント「テックゴー」が保有する求人による調査では、クラウドエンジニアの平均年収は約750〜800万円でした。あくまでも求人票のレンジから算出した参考値ですが、日本の平均年収が約478万円であることを考えると、高水準の年収といえるでしょう。
参考:厚生労働省「令和6年分 民間給与実態統計調査」
年代別・役職別の年収目安
クラウドエンジニアの年収は、経験年数や担当工程によって差が出やすい傾向があります。20代は運用保守や構築補助が中心となるケースが多い一方、30代以降は設計構築やPM、アーキテクト領域まで担当する人も増え、年収が上がりやすくなります。
| 年代・経験年数 | 年収目安 |
|---|---|
| 20代前半 | 400万〜550万円 |
| 20代後半 | 500万〜650万円 |
| 30代前半 | 600万〜800万円 |
| 30代後半 | 700万〜900万円 |
| 40代以上 | 800万〜1,000万円以上 |
※上記の表は、単一の公的統計ではなく、複数の転職サービス・求人データ・年収調査をもとにした「市場相場ベース」の整理です。
とくに、TerraformやKubernetesなどの自動化・コンテナ技術、SRE・DevOps経験を持つ人材は高年収になりやすい傾向があります。
また、テックゴーが保有する求人データでは、職位ごとにつぎのような年収分布になっていました。
| 職位 | 相場 |
|---|---|
| メンバー・若手 | 400〜600万円 |
| リーダー・PL | 650〜900万円 |
| PM・アーキテクト | 900〜1,200万円 |
| エグゼクティブ・外資上位 | 1,200万円〜 |
このように、マネジメント経験や顧客折衝経験が加わると、1,000万円クラスへ到達するケースもあります。
AWS・Azure・GCPで年収に差はある?
結論からいうと、プラットフォームの種類そのものによる年収差はほぼありません。実際の求人データを見ても年収は横並びで、「どのクラウドを使っているか」で年収が決まるわけではないのが実態です。
3プラットフォームの特徴と国内シェアを整理すると次のとおりです。
| プラットフォーム | 国内シェア(2023年Q4) | 特徴 |
|---|---|---|
| AWS | 約31% | 求人数が最多。スタートアップから大手まで幅広く採用されています。 |
| Azure | 約24% | Microsoft 365との親和性が高く、既存のMicrosoft環境を持つ企業に多く導入されています。 |
| GCP | 約11% | AI・データ分析領域に強みがあり、専門性を問われるプロジェクトに適しています。 |
※出典:総務省「令和6年版 情報通信白書」
年収に差が出るとすれば、プラットフォームよりも「担当工程」と「スキルの希少性」によるものです。GCPはシェアが低い分、専門家の絶対数が少なく、BigQueryやGKEを使ったデータ基盤・コンテナ設計ができるエンジニアはシニア層で高単価になりやすい傾向があります。一方、AWSは求人数が圧倒的に多い反面、経験者も多いため、同じ経験年数でも担当した工程によって評価が大きく変わります。
「どのクラウドを使うか」ではなく、「そのクラウドで何ができるか」が年収を左右します。
クラウドエンジニアの年収が高い理由
クラウドエンジニアの年収が高い背景には、個人のスキルだけでは説明できない構造的な要因があります。
需要側と供給側のギャップが広がり続けているため、市場全体として報酬水準が押し上げられている状態です。
- DX推進の加速でクラウド導入が義務に近い状況になっている
- オンプレミスからクラウドへの移行案件が継続的に発生している
- AWS・Azure・GCP経験者が慢性的に不足している
- AIやデータ基盤の領域でも需要が急拡大している
DX推進でクラウド需要が拡大している
経済産業省が2018年に公表した「DXレポート」で警鐘を鳴らした「2025年の崖」を機に、日本企業のデジタル化投資は加速しました。国内DX市場は2030年度に約9.2兆円規模へ成長すると予測されており、年平均成長率(CAGR)は13.2%と試算されています。
このDXの中核にあるのがクラウドです。総務省の「令和6年通信利用動向調査」によると、2025年時点で国内企業の約8割がクラウドサービスを導入済みです。かつては「コスト削減のための手段」として語られていたクラウドは、今や事業戦略と一体で語られる基盤インフラになっています。
クラウドへの投資が増えれば、それを設計・構築・運用できる人材の需要も増えます。市場の拡大が構造的に続いている限り、クラウドエンジニアの報酬水準が下がる理由はありません。
参考:総務省「令和6年通信利用動向調査の結果」
オンプレからクラウド移行が加速している
クラウド導入が「これから始める」フェーズから「オンプレミス環境をどう移行するか」というフェーズへ移行している企業が急増しています。現在でもオンプレミスを残しながらクラウドと共存している企業が多数を占めており、既存システムのクラウド移行は今後も継続的に発生する案件です。
移行プロジェクトが難しいのは、クラウドの知識だけでは対応できないからです。オンプレミス環境の構成を読み解き、移行後のアーキテクチャを設計し、業務停止リスクを最小化しながら切り替えを進める必要があります。こうした上流工程の経験を持つエンジニアはとくに市場価値が高く、高年収の求人に集中しやすい傾向があります。
「クラウドを触ったことがある」と「移行プロジェクトを上流から設計できる」では、評価される市場が別物なのです。
AWS・Azure・GCP経験者が不足している
経済産業省の「IT人材需給に関する調査」では、2030年には最大約79万人のIT人材が不足すると試算されています。とくに深刻なのはAI・クラウド・セキュリティといった先端IT分野で、需要の増加スピードに対して供給が追いついていない状況です。
人材不足は採用競争の激化を意味します。企業側が「即戦力を確保するためなら年収を上げる」という判断をしやすくなり、経験者の報酬水準が市場全体で底上げされます。
AWS・Azure・GCPそれぞれの認定資格保有者の数は増えていますが、設計・構築フェーズを担える実務経験者はまだ慢性的に足りていません。資格と実務経験の両方を持つ人材は、転職交渉でも強い立場に立てるでしょう。
参考:経済産業省「IT人材需給に関する調査(概要)」
AI・データ基盤領域でも需要が高まっている
生成AIの普及により、クラウドエンジニアの需要はインフラ領域を超えて広がっています。生成AIモデルの学習・推論基盤はクラウド上に構築されることがほとんどで、GPU・TPUリソースの調達からMLパイプラインの構築まで、クラウドエンジニアの関与領域が急速に拡大しています。
とくに注目されているのがデータ基盤領域です。BigQuery(GCP)やRedshift(AWS)、Synapse Analytics(Azure)といったデータウェアハウスサービスを活用したデータ基盤の設計・構築は、AI活用推進の前提条件として多くの企業が整備を急いでいます。インフラとデータの両方に精通したエンジニアは希少で、年収1,000万円超のオファーももらえる職域です。
クラウドエンジニアとしてのキャリアを「インフラの運用管理」で止めるか、「AI・データ基盤の設計者」まで広げるかで、到達できる年収レンジが変わります。
クラウドエンジニアのキャリアパスについては、次の記事でも解説しています。ぜひ参考にしてください。

【2026年版】クラウドエンジニアのロードマップ|未経験・経験者別に解説
年収が上がらないクラウドエンジニアの特徴
年収が上がりにくいクラウドエンジニアには、次のような特徴があります。
- AWSの資格を持っているだけ
- 運用監視が中心になっている
- SESの常駐のみになっている
- 上流工程の経験が足りていない
年収アップを目指すためには、自身の担当工程や技術領域を整理し、今後どの経験を積むべきかを確認することが重要です。
AWSの資格を持っているだけになっている
AWS認定資格はクラウド知識を証明するうえで有効ですが、資格取得だけで大幅な年収アップにつながるわけではありません。近年はAWS資格保有者も増えており、資格のみでは差別化が難しいのが実情です。
実際の転職市場では、「AWSを使った設計構築経験があるか」「TerraformやCloudFormationを利用した自動化経験があるか」など、実務経験が重視される傾向があります。とくに、構築・運用改善・セキュリティ対応などへ関わった経験がある人材は評価されやすいです。
そのため、AWS資格を取得した後は、実際のクラウド案件で経験を積み、担当範囲を広げていくことが重要です。
運用監視が業務の中心になっている
クラウド環境の運用監視は重要な業務ですが、監視対応のみでは市場価値が伸び悩むケースがあります。とくに、定型的な監視作業や障害一次対応だけを長期間担当している場合、年収が大きく伸びにくいでしょう。
現在のクラウド市場では、自動化やIaC、コンテナ技術などへ対応できる人材が求められています。そのため、監視業務だけでなく、改善提案や自動化対応まで担当できる人材のほうが高く評価されやすいです。
運用経験を活かしながら設計構築やSRE領域へキャリアを広げることができれば、市場価値があがります。
SESの常駐のみになっている
SES常駐案件では、クラウド業務へ関わっていても単価が伸び悩むことがあるでしょう。とくに、商流が深い案件や限定的な作業のみを担当している場合、クラウド経験としては不十分です。
もちろん、SES案件でも上流工程や大規模クラウド案件へ関われるケースはあります。しかし、担当工程や技術領域を確認せずに案件を選ぶと、市場価値が伸び悩む可能性もあるため注意が必要です。
上流工程の経験が足りていない
クラウドエンジニアとして年収を上げるには、上流工程経験が重要です。要件定義や設計、構成検討、顧客折衝などへ関与できる人材は、市場価値が高くなりやすい傾向があります。
近年は、単純なサーバー構築だけでなく、「クラウドをどう活用するか」を提案できる人材が求められています。そのため、ビジネス要件を理解し、最適なクラウド構成を設計できる人材は高年収につながりやすいです。
また、PMやアーキテクト経験、DevOps・SRE経験まで広げることで、年収1000万円クラスへ到達するケースもあります。クラウド技術だけでなく、上流工程やマネジメント経験も意識してキャリア形成することが年収アップには欠かせません。
クラウドエンジニアが年収を上げる方法
ここでは、クラウドエンジニアが年収アップを目指すために重要なポイントを解説します。
IaC・Terraformを習得する
クラウドエンジニアとして年収を上げるためには、IaC(Infrastructure as Code)への対応が欠かせないといっても過言ではありません。近年はクラウド環境の大規模化が進み、手動設定だけでは効率的な運用が難しいです。
そのため、TerraformやCloudFormationなどを利用し、インフラをコード管理できる人材への需要が高まっています。IaCを扱える人材は、自動化や運用効率改善へ貢献できるため、市場価値が高くなりやすいです。
また、Terraformはマルチクラウド環境でも利用されるケースが多く、AWS・Azure・GCP横断で対応できる人材は高いポジションにつけるでしょう。
Kubernetes・コンテナ技術を学ぶ
近年のクラウド環境では、KubernetesやDockerなどコンテナ技術の需要が高まっています。とくに、大規模Webサービスやマイクロサービス環境では、コンテナ技術を前提とした構成が一般的になりつつあります。
Kubernetesを扱える人材は、システムの拡張性や可用性を考慮した設計ができるため、高く評価されやすいです。また、CI/CDや自動化とも相性が良く、DevOps環境で重要な役割を担います。
現在はコンテナ技術を扱えるエンジニアが不足しているため、Kubernetes経験は年収アップにつながりやすいスキルのひとつです。
SRE・DevOps領域へキャリアを広げる
高年収クラウドエンジニアを目指す場合、SREやDevOps領域への理解も重要になります。近年は、単純なインフラ構築だけでなく、「安定運用」と「開発効率向上」の両立を求める企業が増えているためです。
SREでは、監視・自動化・障害対応・可用性向上などを重視します。一方、DevOpsでは開発チームと連携し、CI/CDや継続的改善を進める役割が求められます。
SREエンジニアについては、次の記事でも解説しています。ぜひ参考にしてください。

SREエンジニアとは|仕事内容・求められるスキル・将来性を徹底解説
設計構築・PM・アーキテクト経験を積む
高年収を目指すためには、設計構築だけでなく、PMやアーキテクト経験を積むことも重要です。とくに、大規模クラウド案件では、要件定義や構成設計、顧客折衝など上流工程へ対応できる人材が求められています。
クラウドアーキテクトは、性能・コスト・セキュリティを考慮しながら最適な構成を設計する必要があります。そのため、技術力だけでなく、ビジネス理解やマネジメント力も重要です。
PM経験や顧客提案経験まで持つ人材は、クラウド導入戦略全体へ関与できるため、高年収になりやすい傾向があります。
転職時は「担当工程」を重視する
クラウドエンジニアとして年収を上げたい場合、転職時は「どのクラウドを扱うか」だけでなく、「どの工程を担当できるか」も重視しましょう。
たとえばAWS案件であっても、実際には運用監視や定型作業のみを担当するケースがあります。一方で、設計構築やIaC、自動化、SRE領域へ関われる環境も転職市場に存在します。
そのため、転職時は「クラウド案件かどうか」だけで判断せず、担当工程や技術領域、今後積める経験まで確認することが重要です。中長期的な市場価値を意識して案件を選ぶことで、市場価値を上げやすくなるでしょう。
テックゴーでは、AWS・Kubernetes・SRE・IaCなど市場価値が高まりやすい領域の求人を多数保有しています。「今後どんな経験を積むべきか」「どの案件を選ぶべきか」まで含めて相談できるため、中長期的な年収アップを目指したい人にもおすすめです。
クラウドエンジニアとして年収を上げたいならテックゴー
年収を上げるために転職を検討しているクラウドエンジニアは、テックゴーへの相談をおすすめします。
テックゴーはエンジニア特化の転職エージェントです。アドバイザーは元エンジニア・ITコンサル出身者が中心で、「運用保守から抜け出したい」「設計・構築フェーズに移りたい」「上流工程でキャリアを積みたい」といった悩みを、自身の経験をもとに具体的なキャリア戦略として整理します。
テックゴーの主な特徴は次のとおりです。
- 上流案件・ITコンサル領域の求人に強く、年収アップにつながる転職先を紹介してくれる
- 利用者の平均年収アップ額は138万円
- 年収交渉成功率は100%で、希望年収を企業側に伝える交渉を代行してくれる
- 求人票には出ない非公開案件を多数保有している
クラウドエンジニアの年収は、担当工程と転職先の商流で大きく変わります。いまの職場で運用監視や保守対応が中心になっている場合、スキルを磨いても年収が上がりにくい構造にはまっている可能性があります。まずは自分の市場価値を確認するだけでも、キャリアの選択肢が広がります。
相談は無料なので、ぜひ一度テックゴーのアドバイザーに話を聞いてもらいましょう。
まとめ
クラウドエンジニアは、DX推進やクラウド移行需要の拡大によって、高い需要が続いている職種です。とくに、AWS・Azure・GCPの設計構築経験や、Terraform・Kubernetes・SRE・DevOpsなどのスキルを持つ人材は、市場価値が高くなりやすい傾向があります。
一方で、「クラウド案件に入っているだけ」では年収が大きく伸びないケースもあります。運用監視中心の業務だけでなく、自動化や上流工程、設計構築経験まで広げることが重要です。
また、転職時は提示年収だけでなく、「どの工程を担当できるか」「今後どのスキルを伸ばせるか」まで確認することで、中長期的な市場価値向上につながりやすくなります。クラウドエンジニアとして年収アップを目指したい人は、自身のキャリア戦略を整理しながら環境選びを進めていきましょう。
よくある質問
ここでは、クラウドエンジニアの年収に関するよくある質問を解説します。
クラウドエンジニアは未経験から目指せますか?
未経験から目指すことは可能です。まずはインフラやネットワークの基礎を学び、AWSなどクラウドサービスの知識を身につけることが重要です。

【2026年版】クラウドエンジニアのロードマップ|未経験・経験者別に解説
AWS資格だけで年収は上がりますか?
AWS資格は評価されやすいですが、資格だけで大幅な年収アップにつながるとは限りません。設計構築やIaC、自動化など実務経験も重要です。

AWS認定資格は転職で有利になる?資格の種類・難易度とあわせて取得順や勉強法についても解説
クラウドエンジニアは将来性がありますか?
DX推進や生成AI需要の拡大によって、クラウド人材の需要は今後も高いと考えられています。とくにSREやDevOps領域へ対応できる人材は市場価値が高まりやすいです。

クラウドエンジニアのやりがいや魅力とは?適性の見分け方や将来性も解説
クラウドエンジニアはフリーランスでも稼げますか?
クラウドエンジニアはフリーランス案件も多く、高単価になりやすい職種です。とくにAWS・Kubernetes・Terraformなどの経験を持つ人材は高単価案件へ参画しやすい傾向があります。
